THE RIVERのSTRONG FIGHTER LIVEの5回目。今晩も素晴らしいバランスとアンサンブルを披露してくれ、まさに大人のバンド、30年を越すキャリアを誇る彼らの熟練のパフォーマンスはすべてのお客様を納得させる内容でした。特に今晩はGケンのストラトキャスターの音色が素晴らしく心地よい音楽空間を作ってくれました。次回が2ヶ月後というのが残念です。
5月13日(土曜日) はコメントを受け付けていません
THE RIVERのSTRONG FIGHTER LIVEの5回目。今晩も素晴らしいバランスとアンサンブルを披露してくれ、まさに大人のバンド、30年を越すキャリアを誇る彼らの熟練のパフォーマンスはすべてのお客様を納得させる内容でした。特に今晩はGケンのストラトキャスターの音色が素晴らしく心地よい音楽空間を作ってくれました。次回が2ヶ月後というのが残念です。
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171回目の昭和歌謡史、新井さん、小西パパさん、小西菜穂さん、小倉さん、松本さん、滝村さん、佐藤さん、細井さん、林さんとゴールデンウィークにそれぞれ各地の大会や個人的に走った「ねばぎば走友会」のメンバーが久しぶりにたくさん集まりさながら6月4日の緑ヶ丘リレーマラソンの決起集会のようでした。そのほかにも毎回欠かさず顔を出してくださるみねこさんや高梨さん、久しぶりの宮内さん、初めてのお客様などお越しになり賑やかな夜になりました。
5月12日(金曜日) はコメントを受け付けていません
149回目のアコースティックレボリューション。出演予定の桑原春夫さんがお母様のご病気で参加できず、マーブルワンダーブレーメンと平野シャンティーさんの二組の出演となりました。初出演のマーブルワンダーブレーメンはギターのアンサンブルもコーラスもイカシテいてオリジナルもカバーもボーカルの能見君の個性的な声質が生かされた選曲で素晴らしいステージでした。2年近くの活動歴ということでお客さんが少ないのが信じられませんでした。レギュラー出演者の平野シャンティーさんは落ち着いた演出で言葉が一つ一つ心に届き、特に管理職の歌は絶品でした。終演後もお客さんと出演者が音楽談義で花を咲かせいい夜でした。
5月11日(木曜日) はコメントを受け付けていません
アメリカンフォーク&ロックナイトがODA&MARKの音もだちナイトという名称に変わって第1回目のライブ。大切な丘yk素甘の到着を待って7時20分にODA&MARKさんのステージがスタート。「ミセスロビンソン」で勢いをつけて二人のアンサンブルを3曲、その後に ODAさんのソロが続き第1部は終了。続いてゲストの野崎ももこさんと林宣行さんのデュオが登場。ノラジョーンズの曲やエイミーワインハウスの曲など渋い選曲を野崎さんの心癒される美しい歌声と林さんのギターの演奏で聴かせてくれました。ほとんどのお客様が初めて耳にする彼女の歌声に感動していました。第3部は再びODA&MARKのおふたりがサイモンとガーファンクルの名曲をたっぷり聴かせてくれました。茂原からODAさんの同級生が大挙してお越しになったのでステージと客席とのやりとりも楽しく、いつも以上になごやかな夜になりました。
5月10日(水曜日) はコメントを受け付けていません
100回目の「本千葉フォーク集会」、「親父のフォーク集会」という名前で始まったイベントも5年目に「」本千葉フォーク集会」という名前に変わり、昨年現在の名前になったわけですがお客様がゼロだったり出演者が一人だったり、いろいろなことがあった中、100回目を迎えることができました。そんな記念すべき夜の出演者は梅吉さん、ムッシュ大滝さん、三浦和久さん、山縣さん、小山貴志さん、nassyさんの6人。それぞれ2ステージずつ心を込めて歌ってくださり温かい時間が過ぎて行きました。終演後常連のお客様が出演者一人一人にバラの花をプレゼントしてくださるという嬉しいハプニングもあり思い出深い夜になりました。
5月9日(火曜日) はコメントを受け付けていません
BORDERLESS COMPANYの2月以来3ヶ月ぶりのライブ。夕方入念にリハーサルをして8時本番開始。1曲1曲味わうように演奏し、今までにないまったりした雰囲気の中ライブは進んで行きます。作詞作曲ボーカルの石渡くんのお話も楽しく、今回初披露したマーチンのギターを手に入れるまでの顛末は最高に笑えました。その後も硬軟取り混ぜたオリジナル曲を演奏し、気づけば9時40分、慌てて2曲を演奏してステージ終了、アンコールには渋い曲を2曲やってたっぷり2時間の熱いライブは終了しました。次回は6月10日土曜日にバンドに加わって2年初めて僕の選曲でやります。
6月8日(月曜日) はコメントを受け付けていません
村田バンドwithTomyuの2ヶ月ぶりのライブ。ゲストは「のりしん」のお二人。7時ちょうどにのりしんのステージがスタート、大人の雰囲気漂うジャジーな曲が次々に披露され、会場満席のお客さまもうっとりと聴き入る贅沢な時間が過ぎて行きました。最後に披露したオリジナルも心地よいボサノバでした。8時から村田バンドwithTomyuの登場。素晴らしいハーモニーとアンサンブルで一瞬にして会場の雰囲気を変えてしまうバンドの実力は本物です。久しぶりに演奏する曲から最新の曲までオリジナルをたっぷり聴かせてくれ、お客様も馴染みの曲を一緒に口ずさみ楽しい時間が過ぎて行きました。途中でベースの調子が悪くなりとが出ないアクシデントに見舞われましたが、そんな状況を感じさせないバンドの底力をまざまざと見せてくれ、アンコールまで感動的なステージを披露してくれました。とにかくメンバーの笑顔が素敵な夜でした。
5月6日(土曜日) はコメントを受け付けていません
96回目のカバートゥーカバー、祭日の開催ということでいつもは仕事を終えてギリギリに駆けつけるレギュラー出演者の皆さんが5時前から続々とお越しになりいきなり大忙しの状態のまま7時に三浦さんの弾き語りでイベントスタート、続いて三浦さんの高校時代の音楽仲間の向井さんがピアノの弾き語りで渋い曲を披露してくださいました。3番手はヒロキさんとアキヨさんのコラボ。ヒロキさんのお客様がたくさんいらしていたので一気に盛り上がりました。新たな参加者が現れなかったので三浦さんと向井さんにもう一回づつ歌っていただき8時からヒロキコネクションが登場。満席のお客様が固唾を呑む中、ベイシティーローラーズのメドレーでステージがスタート、次々に皆さんがよくご存知のロックの名曲が演奏されあっという間の1時間でした。アンコールに「スタンドバイミー」をお客さんと一緒に大合唱してイベントは終了しました。初めて聴きにいらしたお客様も心地よい音量と素晴らしいバランスにびっくりされていました。
5月5日(金曜日) はコメントを受け付けていません
関正人さんの42回目のライブ。祭日の開催ということでスペシャルメンバーが集結、エレキギターに米山耕一さん、ドラムに松田栄一さん、アコースティックギターに上松瀬勇太さんを迎え3部構成で大人のライブを披露してくれました。関さんのアコギでの弾き語りで始まったステージはおなじみの曲をじっくり聞かせてくれました。第2部は上松瀬さんのソロ、素晴らしいインストゥウメンタルで2曲聞かせてくださり続いて関さんとのデュオ。最後の関さんのオリジナルはハーモニーも素晴らしく感動的でした。3部は米山さんと松田さんが加わり関さんとトリオでの演奏。ビートルズの曲を中心に渋い大人の演奏を聴かせてくれ、満席のお客様も「今晩の演奏は最高でした」と口々におっしゃって、終演後も和やかにみなさん話し込んでいて心から今晩の演奏を楽しんでくださったようでした。
4月29日(土曜日) はコメントを受け付けていません
小久保貴行さんと小林徹也さんの二人が1時間ずつ歌うスペシャルライブ。個性あふれる二人のステージはそれぞれ内容充実の素晴らしいパフォーマンスでそれぞれのお客様も共演者のライブを心から楽しめました。
4月28日(金曜日) はコメントを受け付けていません