日本語オリジナル限定イベント言霊(ことだま)。今年最後の開催ということで、主催者の菅原君、松江竜太くん、はしもとよしこさん、澤さん、山下大輔くん、小久保貴行さん、ネロ少年、小林徹也さん、山本さんと8組の参加があり一人一人心を込めて3曲ずつ披露してくれました。終演後も名残を惜しんで深夜まで話に花が咲いて盛り上がっていました。
12月29日(木曜日) はコメントを受け付けていません
日本語オリジナル限定イベント言霊(ことだま)。今年最後の開催ということで、主催者の菅原君、松江竜太くん、はしもとよしこさん、澤さん、山下大輔くん、小久保貴行さん、ネロ少年、小林徹也さん、山本さんと8組の参加があり一人一人心を込めて3曲ずつ披露してくれました。終演後も名残を惜しんで深夜まで話に花が咲いて盛り上がっていました。
12月29日(木曜日) はコメントを受け付けていません
ジャズピアニストの橋本正也さんとドラマーの米元美彦さんのデュオ、漢塾(おとこじゅく)のライブ。生ピアノの音が素晴らしくすごいグルーブで熱い演奏を楽しませてくれました。
12月28日(水曜日) はコメントを受け付けていません
おおたけごろうさんとサタデイナイトポーカーズのブルースナイト。7時ちょうどに大竹さんのステージスタート、一人赤白歌合戦で昭和歌謡の名曲を次々に歌って楽しいステージでした。最後はアンコールで『スィートホームシカゴ』を日本語で熱唱してくれました。8時10分サタデイナイトポーカーズの演奏がいつもの『エリザベスリードの追憶』でスタート。いつも以上に自由に演奏を楽しんであっという間の2時間でした。満席のおきゃくさまの温かい気持ちに包まれて幸せな時間を過ごすことができました。一年間ありがとうございました!
12月27日(火曜日) はコメントを受け付けていません
瘋癲野朗のネイキッドライブ。暮れの押し迫った中、月曜日にもかかわらずたくさんのお客様がお越しになり、魅力あるイベントは曜日に関係なく聴きたい人が来てくれるというリアルな現実を再認識しました。
8時からボーカルの海保君がギターの弾き語りで 「ぷかぷか」や瘋癲のオリジナルを熱唱し、「生ギターの弾き語りいいねえええ」と常連のお客さまから声がかかっていました。8時30分メンバーがステージに揃ってバンドのライブスタート。いつも以上にマイクの使い方を気にしてボーカルを丁寧にそして情感込めて歌ったステージは素晴らしい出来でした。久しぶりのお客様や初めてジャムの瘋癲ライブを聴くお客様がみなさんステージングやアンサンブルのクオリティーの高さに感動されていたのが何よりでした。終演後も興奮冷めやらぬ様子で話し込むお客様とメンバーの熱い時間は午前1時まで続きました。
12月26日(月曜日) はコメントを受け付けていません
ローズハートとハッピークリスマスナイトスペシャルライブ、第1部はローズハートのお二人のステージ、「悲しくてやりきれない」は素晴らしい出来でした。第2部はチーム浜省、ボーカルのじゅんぼ〜を中心に今晩だけのスペシャリメンバーが大熱演で盛り上げてくれました。第3部はセッションメンバーによるステージ、盛りだくさんの内容で最後は満席のお客様と一緒に「ヘイジュード」の大合唱、本当に楽しい夜になりました。
12月24日(土曜日) はコメントを受け付けていません
南大輔&八犬傳のスペシャルディナーショウ。午後6時の開演時間を待ちきれず5時過ぎから続々とお客様がお越しになり6時過ぎにはカウンターまで満席状態、南大輔君の地道な努力が実を結んだ結果です。サーロインステーキのスペシャルディナーを皆さんが召し上がって落ち着いた19時10分、南君のソロステージがスタート。ネッドドッヘニーやクリストファークロスなどのAORの名曲を南君の美しい高音で次々と歌い素敵な時間が過ぎて行きます。「ホテルカリフォルニア」で盛り上がったところで休憩、デザートとして用意した特製のアップルパイを皆さんに召し上がっていただきました。8時30分、第2部の南大輔&八犬傳の演奏がイーグルスの「プリーズカムホームフォークリスマス」でスタート。こちらもAORの名曲をギター、キーボード、サックス、ベース、ドラム、のアンサンブルで一段と南君の歌が盛り上がり、次々に披露される曲目にお客様からも大きな拍手と歓声をいただきました。アンコールの声が収まらず南君とキーボードの西宮さんが急遽、ボズ・スキャッグスの曲を披露し万雷の拍手を浴びてスペシャルライブは終了しました。お客様がみなさん笑顔で帰路についてくださり出演者んとっても本当に幸せな夜になりました。
12月23日(金曜日) はコメントを受け付けていません
勝浦出身のシンガーソングライター、丸清(まるきよし)さんの2回目のソロライブ。午後4時から入念なサウンドチェックを重ね18時オープン、19時の開演時間にはほぼ満席の状態の中、丸さんの元気な掛け声とともにライブスタート。音楽活動を始めた頃の話やライブ三昧の日々の逸話、そして先日見送ったお母様との懐かしく切ない思い出の数々を曲間で話し、全てをさらけ出すかのような鬼気迫る歌とギターのステージは圧巻でした。途中のお楽しみ抽選会でお客さまも一層盛り上がり、続いて始まった第2部も思い出深いオリジナル曲やカバー曲を次々に歌い上げ10時まで濃密な時間が過ぎて行きました。
12月22日(木曜日) はコメントを受け付けていません
大川陽子さんの3回目のソロライブ。オープニングは中山雅世さんのピアノ伴奏で大川さんとゲストの野崎ももこさんの『アベマリア』。心を洗われるようなすがすがしい歌声と素晴らしいハーモニーでお客様のハートをがっちりつかんでしましました。ギターの林さんも加わってクリスマスソングが4曲続き、ももこさんのピアノ弾き語り、再び中山さんの伴奏でクリスマスソングを歌って1部終了。
2部は林さんとカンノトシオさんのギターで渋いブルースでスタート。ももこさんの「アイショットザシェリフ」、大川さんの「ビフォーキューズミー」「ブラザー軒」「ブルークリスマス」と続き、ももちゃんが「レットイットスノー」を歌い大川さんが『ザ・クリスマスソング」を熱唱し最後はももこさんの「青春の輝き」と内容充実のクリスマスコンサートとなりました。途中で真っ赤な衣装の謎のウエイトレスさんが現れたり、とにかく楽しい構成に初めてお越しになったお客様も大喜びしていました。
12月21日(水曜日) はコメントを受け付けていません
ジャズギタリスト小暮哲也さんの30回目のソロライブ。お客様は4組と寂しい入りでしたが、異様に明るいテンションで大好きなナットキングコールの曲やクリスマスソング、そしてオリジナルとバラエティーに富んだ選曲で楽しませてくれました。途中でシンガーソングライターのTIMさんが現れてオリジナルの歌を4曲披露してくれましたが、センスが光る佳作ばかりで楽しめました。
12月20日(火曜日) はコメントを受け付けていません
ベースでお手伝いしていしているボーダレスカンパニー4ヶ月ぶりのライブ。昼過ぎから来ておさらいしたのですがいざ8時に本番が始まるといきなり最初の曲からベースのオブリガートフレーズをミスしてしまいました。その後もケアレスミス連発で冷や汗をかきながら2時間のステージをなんとかこなすことが出来ました。ボーカルギターの石渡くんもギターコーラスの小和田くんもドラムコーラスの美由紀さんも新曲を含めて全曲気持ちのこもった演奏を披露して満席のお客様の大歓声を浴びアンコールも4曲もやって充実のライブとなりました。僕個人としては来年2月25日のライブに捲土重来を期したいと思います。
12月19日(月曜日) はコメントを受け付けていません