145回目の昭和歌謡史、1ステージ目は全て「内山田洋とクールファイブ」の曲で通しました。完全に昭和40年代のキャバレーのノリです。2ステージ目は婚約したねばぎば走友会のメンバー兼岡さんのお祝いモードの曲オンパレード、兼岡さんがステージ最前列に座ってお祝いの音のシャワーを浴びてくれました。いつもよりお客さんの数は少なく寂しい入りでしたが、なごやかな雰囲気で楽しい時間が過ぎて行きました。
3月13日(金曜日) はコメントを受け付けていません
145回目の昭和歌謡史、1ステージ目は全て「内山田洋とクールファイブ」の曲で通しました。完全に昭和40年代のキャバレーのノリです。2ステージ目は婚約したねばぎば走友会のメンバー兼岡さんのお祝いモードの曲オンパレード、兼岡さんがステージ最前列に座ってお祝いの音のシャワーを浴びてくれました。いつもよりお客さんの数は少なく寂しい入りでしたが、なごやかな雰囲気で楽しい時間が過ぎて行きました。
3月13日(金曜日) はコメントを受け付けていません
今月からスタートするイダセイコのハートフルライブ、平日開催ということで心配しましたが、10人余りのお客様がお越しになってくださり素敵な雰囲気の中、肩の力の抜けた素のイダッチョが自分の部屋でギターをつま弾き歌っているような暖かい時間が流れました。お食事付きのライブということでテンダロインステーキとご飯のプレートをお出ししたのですが皆さん「おいしい、おいしい」と褒めてくださり出血サービスした甲斐がありました。絶対お得なご飯を楽しみにお客様が増えてくれるのを期待するばかりです。
3月12日(木曜日) はコメントを受け付けていません
26回目のナチュラルウーマンボイス、ローズハートのお二人のステージ、お二人のアンサンブルもバッチリで歌も鮮明に聞こえましたし、コーラスのバランスも絶妙で、安心して楽しめました。毎月、しっかり課題を持ってそれを克服していくお二人の姿勢に感服するばかりです。
2番手はアルゼンチンバックブリーカーズ。登場して最初のおしゃべりでお客さんの気持ちをぐっと掴んで、最初の曲でお客さんを虜にして見事なステージでした。笑わせながらもシビアないじめの問題などを織り交ぜながら、完成されたパフォーマンスを披露してくれました。
来月はローズハートのワンマンショウになり、アルゼンチンバックブリーカーズは22日の出演となります。
3月11日(水曜日) はコメントを受け付けていません
74回目の本千葉フォーク集会。参加者2名お客さんゼロという集会というにはあまりに寂しい状況でしたが、大滝さんのピアノ弾き語りで始まり、梅滝さんのステージ、梅吉さんのソロステージ、そして大滝さんのギター弾き語り、最後に再び梅滝さんのステージと豪華5ステージの濃い夜になりました。こんな日もあります、来月に期待します!
3月10日(火曜日) はコメントを受け付けていません
オープンマイク飛び入り企画、ストーミーマンデイ、夕方すごい勢いで雨が降ったので諦めていたのですが、おおたけさん、松江竜太、はしもとよしこ、シラフ、小林祥臣君の5組が参加してなかなか充実した夜になりました。夕方から顔を出してくれた新井さんがライブを満喫してくれました。
3月9日(月曜日) はコメントを受け付けていません
ザ・ランブリングスのスペシャルライブ。ベースの川畑くんが仕事の都合で出演が微妙だったのですが、嬉しいことに7時過ぎに登場、そして8時前には3人ともそろい8時30分からライブスタート。お客さんもいっぱいで、いい雰囲気の中10時までたっぷりランブリングスの世界が繰り広げられました。あんまり気持ちよくてみなさん飲みすぎたようです。
3月7日(土曜日) はコメントを受け付けていません
70回目のカバートゥーカバー、トップバッターはフレディー本間さん、ピアノの音が素晴らしく本間さんの歌もいつもより気合が入って歌っていて素敵なステージでした。二日目のステージで夕方バッチリリハーサルしたレイトリーがうまく行かず残念でした。2番手は小久保貴之さん、珍しくスティングの名曲を聞かせてくれました。マイケルジャクソンの曲を原キーで歌ったのは驚きでした。3番手は小菅さんのウクレレと歌にアキヨさんがコーラスで加わったデュオユニット、ビートルズの曲を歌ってくれました。3曲目の「This Boy」を歌っている時にビートルズフリークの秋葉信雄さんがドアを開けて入ってきて一緒に口ずさんで幸せそうでした。最後は駒崎組のステージ。いつも以上にバランスのとれたアンサンブルで心地よいロックの名曲を次々に演奏して楽しいステージでした。ヒロキさんのギャグシリーズも笑えました。終演後も楽しい時間が過ぎて行きました。
2月6日(金曜日) はコメントを受け付けていません
123回目のアコースティックレボリューション、トップバッターはおおたけごろうさん、渋い歌声で個性的なオリジナルを歌い上げてくれました。歌っている時にお客さんが続々と入ってきてホッとしました。2番手は久しぶりのはしもとよしこさん、彼女のユニークな音楽世界は健在で、歌詞がびんびん飛び込んできます。アンコールで歌った「メガネを外せ」は印象的でした。3番手は桑原春夫、久しぶりに歌ってくれた「代々木上原・・・」は心にしみました。病気をして以来、コードが押さえられなくなって封印していた情緒あふれる歌をどんどん歌ってもらいたいものです。最後は平野シャンティーさん、いつもより抑えめのトーンでお話ししたり歌ったりで、元気がないような気がしましたが、久しぶりの「電柱の歌」は楽しく聞けました。
3月5日(木曜日) はコメントを受け付けていません
56回目のアメリカンフォーク&ロックナイト。小田君がゴルフコンペで遅くなるので永島君が7時から2ステージたっぷり美声を聞かせてくれました。最近手に入れたというテイラーというギターのお披露目もしてくれ、素晴らしい音色にびっくりしました。永島君の演奏者としての実力のせいもあるのでしょうが、THE楽器という存在感と繊細さを兼ね備えた素晴らしい音色を出すギターでした。聴きに来たお客様も感心しきりでアンコールの声もかかり大いに盛り上がりました。8時30分から小田君のステージが始まり、サイモンとガーファンクル、ジム・クロウチ、ジョンデンバーなどの名曲を心地よく聴かせてくれました。東金からいらした「ルシール」のマスターや柏からいらした永島君の古い友人など皆さん大感激してくださり、終演後も興奮冷めやらず話に花が咲いていまいした。
3月4日(水曜日) はコメントを受け付けていません
関正人ナイトの16回目、夕方米山さんがギターを背負って登場、こんばんは関さんとデュオで出演と知りました。すぐに関さん登場、6時からリハーサルをやっていると、お客様がいらっしゃいました。その後も次々にお客様がお越しになり7時30分開演、最初は関さんのソロステージ、ツェッペリンの曲のメドレーでスタート、たっぷりロックしてました。休憩を挟んで米山さんとのステージがスタート。ビートルズメドレーで大いに盛り上がり最後はお客様と「ヘイジュード」で大合唱、アンコールに「スタンドバイミー」を歌って終了しました。やはり、お客様がいると出演者も張り合いがあっていいパフォーマンスを披露してくれます。
3月3日(火曜日) はコメントを受け付けていません