小暮哲也トリオのライブ、今月無事レコーディングを終えて,是から選曲してミックスダウンやマスタリングをして今年末か来年始めにメジャーからリリースされるということです。3人ともレコーディングの緊張から解き放たれライブを心から楽しんでいて心地よい演奏でした。オリジナルは最高に楽しめました。
6月22日(火曜日) はコメントを受け付けていません
小暮哲也トリオのライブ、今月無事レコーディングを終えて,是から選曲してミックスダウンやマスタリングをして今年末か来年始めにメジャーからリリースされるということです。3人ともレコーディングの緊張から解き放たれライブを心から楽しんでいて心地よい演奏でした。オリジナルは最高に楽しめました。
6月22日(火曜日) はコメントを受け付けていません
ストーミーマンデイ、蘇我の小久保君が一番乗り、持参のイフェクターの調子を確認するために早く来たという事で早速リハーサル、続いて松江竜太、シラフ、そしてじゅんぼ〜が登場。そのまま1セット目開始、途中で小久保君の奥様とお子さんそしてアメリカから遊びに来ていたお友達の親子3人が来店。出演者のテンションも自然と盛り上がり英語のMCが飛び交う楽しいステージが続きました。2セット目の最後にはお客さんで来ていたクニモト君が唄い楽しい時間が過ぎてゆきました。アメリカからのお客さんも演奏の様子を携帯のムービーで熱心に記録していました。
6月21日(月曜日) はコメントを受け付けていません
ワールドカップの日本対オランダの戦いが8時30分から有るのでセッションの参加者は少ないと予想していましたが、アキちゃん、小泉さん、飯村君、大原さん、もんどう君、そして荒木さんと6人の参加でたっぷり濃いライブのようなセッションを3ステージやって心地よい疲労感に包まれ終了しました。その間店の前の道路は全く車が通らない静かさで,さすが50パーセントの視聴率だったんだと納得しました。
6月19日(土曜日) はコメントを受け付けていません
120回目,まるまる10年間毎月欠かさずに続けて来た細川慎吾&リハビリテーションズのライブです。細川慎吾がプライヴェートな問題で出演出来なくなって6ヶ月、その間も毎月楽しみに来てくださるお客様のために3人でライブの灯をともし続けて来たリハビリテーションズのメンバーの心意気がお客様の心を打って新たな次元に突入したようです。3人の唄う曲にそれぞれの人格が投影されどの曲も味わいぶかくなっているのです。細川慎吾の復帰も楽しみですが彼ら3人の唄い手としての成長も楽しみです。
6月18日(金曜日) はコメントを受け付けていません
アコースティックナイトはヨシヒロさんとナオシさんのデュオ「ブラックシープ」と市原裕之、宮崎力、米元ヨシヒコのトリオ「リトルバーズ」の2組の出演、二組ともに安定した演奏と唄でアコースティックサウンドを堪能させてくれました。ジャズギタリストの岩見淳三さんとボーカルのやよいさんの出来立てのライブアルバムがお二人から届きました。邪夢での演奏も収録されていて大感激、ずっとBGMで掛け続けてます。
6月17日(木曜日) はコメントを受け付けていません
昨日風の強いマリンスタジアムでTシャツ1枚で6時間も過ごしたのがたたって具合が悪くなってしまい,急遽臨時休業しました。済みません。それでも久しぶりにたっぷり睡眠を採って清々しい気分で夜中のワールドカップの日本対カメルーンの試合を観戦しました。ホンダケイスケの運の強さにびっくりの試合でした。ホンダケイスケが僕と同じ誕生日で2度びっくりの夜でした。
6月14日(月曜日) はコメントを受け付けていません
今日は僕の57回目の誕生日でした。プレゼントで頂いた入場券でマリーンズとタイガースの交流戦を観戦しに出かけました。試合はマリーンズの一方的な試合の雰囲気でしたがタイガースの粘りもすごく結局9回に同点になってしまいましたが10回の裏井口のサヨナラホームランで決着しました。最高のバースデイプレゼントでした。
6月13日(日曜日) はコメントを受け付けていません
ブルースセッションナイト。先週と同様、5時過ぎにあきちゃん、モンドウ君、アンドウさんが現れ早速セッション開始。その後大原さん,初めてのきょうじさん、向後さん、ヤス君、五十嵐夫妻、ナオさん、サイトーGと現れ10時までまたまたノンストップでせっしょんしました。スタートが5時過ぎだったのですごくたっぷりやった雰囲気で10時過ぎのアダルトタイムは行われず皆さんワールドカップのアルゼンチンの試合を見るためにそそくさと帰宅されました。
6月12日(土曜日) はコメントを受け付けていません
行木柾雄さんの初めてのワンマンライブ、5時過ぎからサポートメンバーのMCの妹さん,ギターとパーカッションの須賀Gさん、そしてキーボードのタコシさんが加わり入念なリハーサルをし、万全の体制で開演を待ちました。6時過ぎにカメラマンの方が登場、しかしその後お客さんが誰も現れないなか7時45分、15分ほど押してライブスタート、1曲目が終わらないうちに女性のお客さんが一人入場、ところがその方は妹さんの朗読の師匠で4曲目でステージに立って朗読をされたのです。開演してから30分ほどして男性のお客様が入場され,結局10時の終演までその状態でした。期待が大きかっただけに残念な花の金曜日でした。
6月11日(金曜日) はコメントを受け付けていません
92回目の昭和歌謡史、東庄の青野さんと銚子の菅谷さんが久しぶりに登場,そして毎月欠かさず顔を出してくださる常連の皆さんの暖かい笑顔に包まれて1ステージ目はフォークソングとグループサウンズとニューミュージック、2ステージ目は洋楽ポップスでまとめてみました。始める前はすごい倦怠感で気分がブルーだったのですが唄い終わってすっきりしました。ドラムのえんちゃんが「野口さん,年なんだから調子悪くて当たり前!」と気楽にしてくれました。
6月10日(木曜日) はコメントを受け付けていません