毎月最終金曜日にジャズのセッションを始めて3年、参加者二人、聞きに来た人一人、という淋しい夜になりました。しかし参加者の二人はたっぷり演奏を満喫して帰りました。めでたしめでたし!
3月26日(金曜日) はコメントを受け付けていません
毎月最終金曜日にジャズのセッションを始めて3年、参加者二人、聞きに来た人一人、という淋しい夜になりました。しかし参加者の二人はたっぷり演奏を満喫して帰りました。めでたしめでたし!
3月26日(金曜日) はコメントを受け付けていません
夕方3時からリハーサルをして万全の体勢で臨んだ昭和歌謡史(18)40年代の想い出の歌はお客さんが3人とちょっと淋しい状況でした。歌も比較的暗い歌が多く雨も振っていてしんみりしてしまいました。来月はGS特集です。沢山お客さんが来てくれると良いなあ!
3月25日(木曜日) はコメントを受け付けていません
夕方かっちゃんが久し振りに顔を出しました。仕事が忙しい上に出世してしまいなかなかセッションに来られないのを残念がっていました。藤井美由紀の新曲「インマイライフ」は素敵でした。そして来月からライヴをお休みするゐぬ
屋のステージは始めて来たお客さんから歓声が起る程熱い内容でした。大野君の新曲「お世話になりました」もレゲエのリズムでゐぬ
屋バージョンに仕上がっていました。五月の復帰が今から楽しみです。
3月24日(水曜日) はコメントを受け付けていません
房総菜乃花隊特別興行その3。ゲストの渡辺君が唄い出した8時にはお客さんがまばらでちょっと心配しましたが、菜乃花隊の演奏の時は続々とお客さんが入って来て盛り上がりました。近所の「鳥悦」さんから天野さんが五人で来てくれて、初めて聞く菜乃花隊に喜んでくれました。気合が入り過ぎたのか演奏が終わるとグレート小山(しょうざん)もぐったりしていました。
3月23日(火曜日) はコメントを受け付けていません
寒い月曜日でした。ミュージシャンはシラフ君を口開けに松江竜太君、本間慎也先生、クニモト君、平野シャンティさん、TOHRU君と6人登場したのですが、お客さんは二人と淋しい限りでした。クニモト君がMCで「ひとりが一人ずつ女の子を呼びましょうよ!」と呼び掛けましたが全く返事のない状態でした。あっははははははは!FROSEN
MONDAYになってしまいました。
3月22日(月曜日) はコメントを受け付けていません
祭日でしたが土曜日のセッションは楽しみにしている人が多いので営業しました。ミュージシャンばかり沢山詰め掛けて3時近くまで盛り上がりました。ドラマーが5人来てドラマーナイトになりました。
3月20日(土曜日) はコメントを受け付けていません
細川慎吾&リハビリテーションズのスペシャルライヴ。初めてのワンマンライヴと言う事で曲順やステージングなど細かい所まで考えて来た努力の後は見えたのですが、いかんせん後ろの二人が精神的に一人立ちしていないのが見え見えで残念でした。次回に備えて(というかもう背水の陣ですが)今後の対策を話し合って終わりました。今日の2ステージ目で初めて披露した『波乗りエレジー』は最高でした。
3月19日(金曜日) はコメントを受け付けていません
YOSIHIROさんと直志さんのユニット『よしなし』(勝手に付けた)はお互いの音を聴いて反応するライヴ感溢れる内容で楽しめました。一方美容師の学校の卒業試験が迫っている市原君は少々疲労困ぱい気味で唄が辛そうでした。お客さんでタワーレコードのブルースジャズ担当の人が聞きに来て最後まで楽しんで帰りました。
3月18日(木曜日) はコメントを受け付けていません
昨年12月のライヴ以来の小笠原さんのステージは、お客さまと一体になった素晴らしい内容でした。特に印象的だったのは「詩」の朗読です。ヘルマンヘッセの詩はやちよさんのピアノの伴奏も効果
的で心に沁みました。一晩ゲストなしでのステージは新しい可能性を感じさせてくれました。
3月17日(水曜日) はコメントを受け付けていません
スムースプライズの2ヶ月振りのライヴは内容の充実度に反比例してお客さんの入は淋しいものが有りました。終演後ターゲットを絞り込んで宣伝して行こうと固く誓い逢い二人が帰った後に茂原からわざわざ「チャールストントマト」の佐藤さんが駆け付けてくれましたが終わっていて残念がって一杯飲んで慌てて電車で帰りました。弥家(みつや)の荒井弥輝(みつてる)君がお店を早仕舞いして飲みに来てくれました。開店以来の苦労話や相談をして笑顔で帰りました。
3月16日(火曜日) はコメントを受け付けていません