5時過ぎにゐぬ屋のヴォーカル石渡君が登場しストーミーマンデイの幕は開きました。昨日のイベントの興奮覚めやらず、という感じでカウンターで偶然あったお客さん同士で話に花を咲かせ、松江竜太、小山貴志、シラフ、TOHRUの4人のレギュラー出演者もいつもと勝手が違い戸惑い気味に唄っていました。
3月24日(月曜日) はコメントを受け付けていません
5時過ぎにゐぬ屋のヴォーカル石渡君が登場しストーミーマンデイの幕は開きました。昨日のイベントの興奮覚めやらず、という感じでカウンターで偶然あったお客さん同士で話に花を咲かせ、松江竜太、小山貴志、シラフ、TOHRUの4人のレギュラー出演者もいつもと勝手が違い戸惑い気味に唄っていました。
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雨の土曜日になりましたが、セッションは沢山のミュージシャンが来て盛況でした。6年ぶりの吉川夫妻、二日連ちゃんの慎吾君と阿部朋也、ティアードロップスのドラマービッグビートさせ、いつもの常連メンバーに加えてチョコドロのヴォーカル高橋コウが現れ、楽しいステージを繰広げてくれました。明日がLIVE
CITY CHIBA2003の本番なので、3時前には皆帰りました。
3月22日(土曜日) はコメントを受け付けていません
やって来ました、慎吾君のアルバム発売日!『スタンディングアローン』の発売日、そして記念ライヴの日です。夕方6時の開場を待切れないお客さんが5時30分過ぎには6人も入って来て、梅太郎が唄い出した6時40分にはほぼ満員状態になりました。ライヴはアルバム製作でヘトヘト状態の慎吾君、意外にも淡々とその一時一時を味わうかのようにう唄い続けました。一時間足らずのライヴが終わっても誰ひとり席を立たず、満員のお客さんがライヴの余韻を楽しんでいました。その後10時前にもう一度4曲だけアンコールに答え、慎吾君の長い一日は幕を閉じました。和歌山から駆け付けた阿部ちゃん(慎吾君の昔のバンド仲間)の倅もたっぷり楽しんでくれました。12時過ぎから渡辺孝夫妻と滝村君と4人で5月の渡辺夫妻の結婚披露宴の内容を考える楽しい一時を過ごしました。
3月21日(金曜日) はコメントを受け付けていません
市原裕之の一か八か、ゲストの和田マイナーコードの演奏が八時過ぎに始まり異様な盛り上りの中市原裕之のライヴが続き、最後によしひろさんと等々力直志さんのデュオで興奮は最高潮に達しました。演奏が終わった後もお客さんが楽しそうに過ごし最後のお客さんが帰ったのは4時前でした。
3月20日(木曜日) はコメントを受け付けていません
熟女4人のシャンソンナイト。入りきれない程のお客さまが詰め掛けて、素晴らしいライヴになりました。4人の出演者もリハーサルとは別
人のように堂々としたパフォーマンスでした。終演後満ち足りた様子でお話に花を咲かせていました。
3月19日(水曜日) はコメントを受け付けていません
橋本正也のソロ。5月12、13日に決まったレコーディングの為に、作った曲を2曲初披露してくれました。これだから橋本さんのライヴは外せません。「ボサノバ」素敵な曲でした。
3月18日(火曜日) はコメントを受け付けていません
身体の調子が今一つで、笑顔を作るのもしんどい状況でした。嵐の月曜日は出演者が7組7人と沢山来たのですがお客さんが4人と言う淋しい状況でした。此のままこの企画を続けるのが厳しくなる一方です。
3月17日(月曜日) はコメントを受け付けていません
拾参道場の説明会は熱心な入門希望者が4人来てくれました。最高です。夜のセッションは今一つ盛り上がらないまま12時過ぎには終わってしまいました。来週はもりあがると良いのですが・・・・。
3月15日(土曜日) はコメントを受け付けていません
ホワイトデイのライヴは先月に引き続きお客さんが現れず、淋しい結果になりました。しかし、しかし、プロフェッショナルなスパイダーウォークブルースバンドのメンバーは熱い熱いステージを2回もやってライヴが終わったのは11時近くとブルースファンにはたまらない夜になりました。来月は入りきれない程お客さんが詰め掛ける事を願うばかりです。
3月14日(金曜日) はコメントを受け付けていません
ウラケンイチと高橋コウの旨い酒を飲もうライヴ。お客さんが開演時間のはるか前から入って、時間のたつのを楽しそうに味わっているうちにウラケンイチのステージがスタート。風邪気味の体調ながらいつものウラ節を気持ち良さそうに披露。続いて高橋コウは「今日のテーマは友だち」と断って唄い始めました。二曲目には「今日のテーマは仕事」となって3曲目は「今日のテーマは金」と楽しそうに唄ってました。デルタ兄弟の演奏の頃にはお客さんは2人に減ってしまい、チューニングも決まらずちょっと残念なステージになりました。
3月13日(木曜日) はコメントを受け付けていません