半年ぶりの岩見淳三さんと奥様のYAYOIさんのDUO LIVE。交通渋滞にはまって到着が遅れお客様がみなさんお越しになってお食事をされていた7時少し前に登場、すぐにセッティングして7時15分にはライブスタート。そんな慌ただしい状況を感じさせないしっとりと落ち着いたステージでお客さまも大満足のライブでした。岩見さんの新しいアルバムも好評でほとんどのお客様がお買い求めになり、「すごい割合ですね」と岩見さんが驚き喜んでいました。
7月25日(水曜日) はコメントを受け付けていません
半年ぶりの岩見淳三さんと奥様のYAYOIさんのDUO LIVE。交通渋滞にはまって到着が遅れお客様がみなさんお越しになってお食事をされていた7時少し前に登場、すぐにセッティングして7時15分にはライブスタート。そんな慌ただしい状況を感じさせないしっとりと落ち着いたステージでお客さまも大満足のライブでした。岩見さんの新しいアルバムも好評でほとんどのお客様がお買い求めになり、「すごい割合ですね」と岩見さんが驚き喜んでいました。
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61回目の詩の朗読会。トップバッターは江川さん、「とりつくしま」シリーズの先立った母親が少年野球のピッチャーをする息子の試合中のマウンドに置かれたロージンバッグになるというお話。続いてシラフさん、ホットコーヒーからアイスコーヒーに切り替える時期のこだわりやかき揚げそばに関するこだわりなどのエッセーを朗読してくれました。3番手は初参加のちぼんさん、ハイチの童話から湖に棲む魚と水汲みの少女の話を聞かせてくれました。4番手は多悶さん、映画「タクシードライバー」が出来上がる過程と内容の解説の話を前編、後編の2部構成で臨場感たっぷりに聞かせてくれました。第2部ではシラフさんがいつもの短歌10首を朗読し、多悶氏が後編を朗読しイベントは終了しました。
シラフさんの短歌を掲載します。
180722
色々と失うけれど前向きに眼の前にあるビールに負けよう
180721
工夫とは負けず嫌いの言い訳かあれこれ曲げて不便に慣れる
180718
暑さから逃れる隙間あるのなら何をしてでも潜り込みたい
豆乳で割れば悪酔いしないようだけど何だか逃げてるようだ
180714
暑すぎて坂道すらも憎らしいかすかな風で脳味噌洗う
180703
いらないと言うのも時に面倒でもらってしまうやっかいを取る
幸せは離れたとこからよく見えて目測よりも遠くで笑う
180702
秒針の歩み聞こえる真夜中は眠れぬという証拠にもなる
180628
傘を差すたまに間抜けに思うけど濡れて風邪引く暇はないのだ
180620
ゆっくりと溶けて崩れて音たてるグラスの氷静かな主張
7月24日(火曜日) はコメントを受け付けていません
オープンマイクイベント、ストーミーマンデイ。熊谷市で気温の日本最高記録41、1度を計測したという日。参加者は三浦和久さん、山縣正典さん、えむさん、シラフさん、工藤ジョンイチさんの5組。先週と打って変わって寂しい状況でしたが、皆さん内容の濃いステージを披露してくれました。
7月23日(月曜日) はコメントを受け付けていません
THE RAMBLINGSの3ヶ月ぶりのライブ。オープニングアクトはやはり3ヶ月ぶりの細川慎吾。ランブリングスのボーカルギターの金ちゃんにギターの手ほどきをした年上のいとこが慎吾くんということで、ランブリングスのファンも早めに来て慎吾くんのステージを楽しんでくれました。8時15分ランブリングスのステージがスタート。息つく暇も与えず10時までノンストップで圧巻のステージを披露してくれました。即興で歌詞を変えたり、MCで年寄り自虐ネタを披露したりリラックスしたステージはお客様も心から楽しんでくださっているようでした。
7月21日(土曜日) はコメントを受け付けていません
まるきよしさんのソロライブ『勝浦スピリット』の8回め。満席のお客様が見つめる中7時10分にライブスタート。
9時40分まで2時間30分時に激しく時に優しく、十代の頃に作った曲から最近の曲までオリジナル曲の変遷を聞かせたり、少年の頃の憧れのミュージシャンの楽曲など思い出話を交えながら圧巻のステージを披露してくれました。故郷勝浦の情景が目に浮かび、熱い風が感じられるステージでした。
7月20日(金曜日) はコメントを受け付けていません
28回目のビートルズナイト、7時30分から「プリーズプリーズミー」でトリオザビートルズのステージがスタート。
初期のヒット曲を16曲演奏して「レディーマドンナ」で終了。8時45分から工藤ジョンイチ一人のピントルズの演奏スタート。 4曲めからドラムのトマルスターが加わりEBEATSのステージがスタート。トマルスターが4曲熱唱しその後ジョンイチの歌でコアなナンバーが披露されました。途中でシークレットゲストでベースのオビワンが加わり「ドントレットミーダウン」と「サムシング」を演奏お客様から大きな拍手をいただきました。
7月19日(木曜日) はコメントを受け付けていません
47回目の阿部克行ソロライブ。ゲストは斉藤ひろ子さん。昼間の暑さが残る中5時30分の開場とともに続々とお客様がお越しになりお食事を召し上がりながらお待ちになり6時30分開演。阿部さんの甘く優しい歌声に癒され、斉藤さんの感情のこもったステージに引き込まれあっという間の2時間でした。斉藤さんのオリジナル「風のように」のCDをお客様全員にプレゼントするというサプライズもあり最後は全員で「夏の思い出」を大合唱して楽しい夜が過ぎて行きました。
7月18日(水曜日) はコメントを受け付けていません
49回目の小暮哲也ソロライブ。今晩のスペシャルメニューはサーロインステーキ、そして小暮さんのキレの良いジャズギターの演奏をたっぷり楽しめて3000円という破格のリーズナブルなライブにもかかわらずお客さんがなかなか増えないのが不思議でしょうがないのですが、毎月欠かさず顔を出してくださるコアなファンの方が折れそうになる気持ちを支えてくださって勇気百倍です。今晩は遠く名古屋から10数年ぶりにギタリストの大盛さんが訪ねてくださり昔土曜日のブルースセッションで演奏していた安藤さんと感動の再会を果たして旧交を温めて昔話に花を咲かせていました。
7月17日(火曜日) はコメントを受け付けていません
祝日開催のストーミーマンデイ。参加者は三浦和久さん、えむ(三原史彦)さん、川方祥大さん、初参加の猫村はいじさん、関正人さん、ドラムの城野さん、かんまさん、シラフさん、ろばさん、Mitsukoさん、初参加のかめいゆみさんの10組11人でした。7時ちょうどに三浦さんのギター弾き語りで始まったイベントは全員歌い終わったら10時という奇跡のような時間配分で、さすが祭日参加者でテーブルが埋まりバラエティーに富んだ出演者のステージを大いに楽しむことができました。かめいさんはかずさFMのパーソナリティーということでヘヴィーリスナーのえむさんと話が弾んでいました。
7月16日(月曜日) はコメントを受け付けていません
THE RIVERの13回目のSTREET FIGHTER LIVE。今晩のトピックスは何と言っても3年ぶりにリハビリテーションズが特別ゲストとして復活ライブを果たしたことでしょう。ドラムの駒ちゃん、ギターの森田さん、ベースの藤原さんの3人が生き生きと合唱して熱いステージを披露してくれました。彼らがステージに立って演奏している姿は感動的でした。
もちろん内容も素晴らしく、8月11日の土曜日に急遽出演してもらうことになりました。
そんなリハビリテーションズのステージに刺激を受けたのか、THE RIVERの演奏も素晴らしい内容で毎回お越しの耳の肥えたお客様も「今夜は今までで最高にいい演奏だった」と興奮ぎみに感想を述べられてました。
ボーカルのじゅんぼ〜が、千葉城のお花見で偶然知り合った28年前にジャムでランチタイムに働いていた千秋ちゃんが28年ぶりに顔を出してくれました。忙しく調理していてゆっくり話はできませんでしたが元気そうな彼女の笑顔は腰の痛みも忘れさせてくれました。
7月14日(土曜日) はコメントを受け付けていません