ジャズピニストの橋本正也さんとジャズギタリストの堀江洋賀さんのデュオライブ。橋本さんの指の動きがいつも以上に素晴らしく演奏に引き込まれてしまいました。特に「スリーベネズエラ」は圧巻でした。ジャズファンなら誰でも納得の濃密な内容にもかかわらずお客様が少なく残念至極でした。フレーフレー橋本!
1月25日(水曜日) はコメントを受け付けていません
ジャズピニストの橋本正也さんとジャズギタリストの堀江洋賀さんのデュオライブ。橋本さんの指の動きがいつも以上に素晴らしく演奏に引き込まれてしまいました。特に「スリーベネズエラ」は圧巻でした。ジャズファンなら誰でも納得の濃密な内容にもかかわらずお客様が少なく残念至極でした。フレーフレー橋本!
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ジャズギタリスト、小暮哲也さんの31回目のソロライブ。リハーサルの時から気持ちのこもった音色でギターを弾かれていたのですごく期待して本番を待ちました。常連のお客様や小暮さんのギター教室の生徒さん、そして久しぶりにジャズボーカルの岩橋さんがお越しになりリラックスした雰囲気の中、スタンダードナンバーをたっぷり楽しませてくれました。もちろん途中でスペシャルゲストのTIMさんも登場し、個性的なオリジナル曲を聞かせてくれ内容の濃いステージでした。
1月24日(火曜日) はコメントを受け付けていません
オープンマイク飛び入りイベント「ストーミーマンデイ」夕方5時過ぎに三浦さんが一番乗り、続いてえむさん、おおたけごろうさんと登場し7時にイベントスタート。その後久しぶりのエルカミーノさん、シラフくん、2度目の高橋由美さん、千葉直樹さん、松浦さん、川畑良介くんと9組の参加でそれぞれ個性的なステージを披露してくれにぎやかな夜となりました。
1月23日(月曜日) はコメントを受け付けていません
3回目の『village green』今回はレギュラーの2バンドに加え、ラングステイーンという東京で活躍する函館出身のトリオバンド
が参加。午後4時からサウンドチェックが始まり入念なリハーサルを終え6時開場、7時30分、GERGE JYEGESのステージがスタート。満席のお客様に影響されたのか、リハより大きめのギターの音でボーカルが聞きづらくお客様の反応はイマイチ、それにもめげず最後まで明るく楽しくやりきりました。続いてラングステイーン登場。3人がショウアップした素晴らしいステージングで畳み掛けるようにタイトなロックンロールサウンドで熱いメッセージを浴びせてくれました。それぞれの演奏技術も確かでさすがだなあと思いました。最後はryousuke&village』のステージ。心地よい音量で1曲1曲噛みしめるように唄う良介くんの表情が幸せそうでした。3ヶ月に一度のライブ演奏なのでバンドサウンドがなかなか煮詰められていないのが残念でしたが、お客様は皆さん心か楽しんでくださったようで終演後も興奮収まらぬ店内で、歓声が深夜まで響いていました。
1月21日(土曜日) はコメントを受け付けていません
8回目のビートルズナイト。7時からオビワンのソロステージ開始。初期のビートルズのヒットメドレーであっという間の1時間。続いて工藤ジョンイチのソロステージ。ルーパーを使って一人コーラスやギターのアンサンブルなど多彩なステージを披露。10分休憩してドラムのトマルスターが加わってバンド演奏。中期から後期のビートルズの曲をたっぷり1時間楽しませてくれました。来月はジョンイチが仕事の都合で出演できず、おおたけごろうさんが緊急出演してくれる予定です。
1月20日(金曜日) はコメントを受け付けていません
44回目の詩の朗読会、今年最初の集まりなので多数の参加を期待しましたが、現実は厳しく群馬から参加の雪乃情さんとシラフくん、そして江川さんと僕の4人でした。雪乃情さんは「マウスワイフ」という短編と最近の作った短歌を朗読、シラフくんは船橋オートの近所の立ち飲み酒屋の様子を描いた詩を朗読、そしていつもの短歌10首を朗読してくれました。
170119
自らの腰とダンスをしていても上手くいかなきゃぎっくり腰に
170118
今すぐでなくてよいなら後回し怠けと言わず余裕と言おう
170116
冬の日は猫の居場所を突き止めろそこで答えが見つかるはずだ
通勤の使い込まれた鞄には数値に出ない重さがあるさ
170115
最短と最小だけの寒い日々無駄と必要見極めている
170113
その人の事情は知らぬそれはそれ昼の車内のビールが美味そう
ソーラーで光の力掠め取る人の驕りを笑って許せ
170112
我のため変わらずにいる風景と思い込んではまた一年後
居酒屋の少し怪しい生ビール楽しいだけで飲み込んでいる
170103
暖かい部屋に入れば心身がほろほろほぐれ食べやすくなる
1月19日(木曜日) はコメントを受け付けていません
41回目の阿部克行さんのソロライブ。風邪気味で今朝まで具合が悪かったという阿部さん、熱もあるのか、いつもと違って歌詞を見失ったり、ゲストの松田さんの名前が出てこなかったり、歌い終わったら酸欠状態になってふらついたりすごく心配な状態でしたがなんとか2ステージ14曲を歌い切りました。最後の曲『愛の讃歌』には凄まじいまでの歌に対する執念を感じさせ、震えるほどの感動を与えてくださいました。
1月18日(水曜日) はコメントを受け付けていません
96回目の本千葉フォークジャンボリー、夕方4時過ぎから年配のお客様がお越しになり、たっぷり飲んで出来上がった頃イベントスタート、1番手の梅吉さんが気を利かせて古いフォークソングを歌ってくれたのでお客様は涙を流して喜んでくださいました続いて、三浦さんも古いフォークソングで盛り上げてくださり、お客様は大満足で9時の門限を気にして帰って行かれました。続いてnassyさん近日東京の沖縄料理店でソロライブがあるということで、沖縄にちなんだ歌で和ませてくれました。続いて大ちゃん、渋い歌声でちょっと新しい曲を聴かせてくれました。続いてフレディー本間さんがピアノの弾き語りで明日のアンガでのライブで歌う曲を選んだ際に漏れた曲を歌ってくれました。最後は小川さん、エレキギターで岡林の曲や遠藤賢司の曲を熱唱してくれました。正月最初のフォークジャンボリーは温かい雰囲気の中終了しました。
1月17日(火曜日) はコメントを受け付けていません
今年第1回目のストーミーマンデイ、パンフレットもたくさん配ったので新しい参加者が押し寄せてくることを期待しましたが、参加者は3名といつもより少ない結果でした。それぞれ3ステージ9曲ずつの披露となりましたが、おおたけごろうさんは正月休みに仕込んだビートルズの曲を披露してくれました、そんな中でもルーパーをうまく使った「ヘルタースケルター」は圧巻でした。三浦和久さんはいつもの「たどり着いたらいつも雨降り」で始まりイーグルスの名曲を混ぜながら最後は「時計」で締めてくれましt。、シラフさんは名古屋遠征の話や東京でのライブの話を混ぜながら新旧取り混ぜてオリジナルを聞かせてくれました。参加者は3人でしたが聴きにいらしたお客様には充実の内容でした。
1月16日(月曜日) はコメントを受け付けていません
ザ・リバーのストロングファイターライブvol.2。夕方4時30分にメンバーが集合して念入りなリハーサルとサウンドチェックをして6時開場、ぼちぼちとお客様がお越しになり開演時間の7時30分にはほぼ満席になりました。1部はじゅんぼ〜がアコ〜スティックギターを抱えて、アダルトな落ち着いた雰囲気でバンド演奏がスタートしました。曲間の話も楽しくあっという間の45分でした。30分ほど休憩して第2部はエレキギターを抱えてロックバンドバージョンのステージが繰り広げられました。メンバーもジャムでの演奏に慣れて、冷静なバランスとアンサンブルをキープして素晴らしいステージを披露してくれました。お客様も最後まで心地よい演奏を楽しんでくださりアンコールの拍手も自然に発生して素敵な夜になりました。
1月14日(土曜日) はコメントを受け付けていません