日本語オリジナル限定イベント「言霊(ことだま)」夕方ちばっちょが久しぶりに顔を出してくれました。練習が有るという事で開演前に帰りました。出演者は菅原君、松江君、はしもとさん、クニモト君、とレギュラー陣に加え従業員のわさび、そして半年ぶりのネロ少年、3人魂の小久保君と賑やかな顔ぶれでした。お客様も多く盛況なイベントでした。終演後田中博君が登場しました。今晩は久しぶりの人が登場する夜だったようです。
5月26日(木曜日) はコメントを受け付けていません
日本語オリジナル限定イベント「言霊(ことだま)」夕方ちばっちょが久しぶりに顔を出してくれました。練習が有るという事で開演前に帰りました。出演者は菅原君、松江君、はしもとさん、クニモト君、とレギュラー陣に加え従業員のわさび、そして半年ぶりのネロ少年、3人魂の小久保君と賑やかな顔ぶれでした。お客様も多く盛況なイベントでした。終演後田中博君が登場しました。今晩は久しぶりの人が登場する夜だったようです。
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ピアノの橋本正也さんとサックスの高橋厚雄さんのデュオライブ、高橋厚雄さんが永年苦しんでいた指に力が入らない難病の原因である首の骨を7月に手術する事になったので完治するまで当分聞けないと思うと1音1音いとおしく聞こえて来るもので不思議です。1ステージ目のマイナーのバラードと2ステージ目のオールブルースは絶品でした。高橋さん本人の気持ちも一段とこもっていたようで繊細な優しい音が心に滲みました。無事復帰する事を祈るのみです。7月のライブは橋本さんが鍵盤ハーモニカ、そしてピアノに高橋聡さんを迎えてのデュオライブです。
5月25日(水曜日) はコメントを受け付けていません
ジャズギタリストの小暮哲也さんのトリオのライブ。ジャズナイトの主の松浦さんが現れず不安ながらにお客さんを待つと次々に現れジャズナイトとしては多い部類に入る8人ものお客さんが来てくださいました。毎月聞いていても毎回新鮮に聞こえる小暮トリオの演奏は,今晩初めて聞いたお客さんもしっかり魅了してしまったようでアルバムが良く売れていました。永年(22年間)少ない入りでも続けて来たジャズナイトですがお客さんが増えてミュージシャンが明るい顔で演奏しているとそれだけで幸せな気分になれます。次回は6月21日の火曜日です。
5月25日(火曜日) はコメントを受け付けていません
ストーミーマンデイ、ジャムにレギュラー出演を目指すミュージシャンのための登竜門イベントと銘打って行われているにもかかわらず新たな挑戦者が中々現れないのはなぜでしょう?他の店にでているのにジャムを敬遠しているミュージシャンに聞いてみたところ「敷居が高くて僕なんか恐れ多くてでられません」と言われました。レベルの高さを認めてもらうのは嬉しいのですが本物を目指す人(偽物を目指す人はいないと思いますが・・・)ならスキルを上げるためにも厳しい環境を目指すと思っていた僕としては意外な答えでした。そんな訳で今晩の参加者は松江竜太、クニモトユキテル、わさび、そしてシラフの4組でした。初参加のわさびさんの「指切り」という曲は中々印象的でした。才能あふれる発展途上ミュージシャンが沢山来てくれる事を楽しみにこのイベントを続けて行こうと思います。
5月23日(月曜日) はコメントを受け付けていません
ブルースジャムセッションナイト。夕方5時から長嶺さんと門藤君がシビアなセッションをやっていると久しぶりにドラマーの佐瀬さんが登場。その後初参加のロブさんが来ていつものセッションを始めました。7時過ぎにはまたまた久しぶりの向後さん、そして大原さん、安藤さんと現れその後も五十嵐夫妻、サイトーGと登場して10時までノンストップでセッションが繰り返されました。参加者が10人だったので一人一人がかなり多く演奏しました。ロブさんの参加はレギュラー陣に良い刺激を与えてくれました。
5月21日(土曜日) はコメントを受け付けていません
細川慎吾抜きのリハビリテーションズライブ131回目。という事は次回で11年目も終了という事です。駒ちゃんがリーダーシップをとって3人でやり始めてからも1年半になる訳です。今晩のライブはお客さんが全員男性という異常な状況でスタートしましたが途中でミキさんと江川さんが現れ最後の方でもう一人初めての女性が来たので3人という結果になりました。リハーサルでバランスの再確認をしたので本番の演奏は唄が良く聞こえ最高のバランスでした。はっきり自覚して演奏すると森田君も素晴らしい弾けっぷりでお客さんも多いに盛り上がっていました。
終演後、マリーンズファンの斎藤さんが今年のマリーンズカレンダーを届けてくださいました。マリーンズはベイスターズに負けて借金生活に突入しました。
5月20日(金曜日) はコメントを受け付けていません
ブラックシープとリトルバーズのアコースティックナイト。お客さんは少なかったのですが二組とも暖かいステージで心地よいアコースティックサウンドを聴かせてくれました。市原君は仕事がハードで疲れがピークの状態で声がひっくり返ったりギターのコードを間違えたりしましたがそれでも十分楽しめるライブでした。
5月19日(木曜日) はコメントを受け付けていません
復活!親父のフォーク集会、参加者は松江竜太、梅吉、小林徹也、小山貴志、小金亭、そして久しぶりの飯塚さんの6組でした。茂原の怪人桑原春夫君他お客様も沢山見えて盛況の集会になりました。それぞれの年代のミュージシャンがそれぞれの年代の(たまに古い唄も)名曲をカバーして聴かせてくれるこの企画も楽しみに聞きに来てくださるお客様が徐々に増え嬉しく思います。
5月17日(火曜日) はコメントを受け付けていません
瘋癲野朗NAKED LIVE。今晩もご機嫌な1時間30分でした。ステージングにゆとりがでて来て4人とも冷静に熱くなっているのですごく心地いい音楽を楽しめました。普段ライブハウスで30分程度の演奏しか聞いていないお客さんもジャムのライブに大感激していました。今晩は不思議な夜で久しぶりのお客さんが3人も現れました。一人は以前アンガでPAを担当していた岩田君で5年ぶりの再会です。現在は両国の「サンライズ」というライブハウスで働いているそうです。そしてもう一人はライブ中にカウンターに座って焼酎のボトルを入れて楽しそうに音楽を聴いていたお客さんです。10年以上前に毎週のように土曜日のセッションで弾きまくる滝村君の演奏を聞きに来ていた要町の戸村さんです。そしてもう一人はほとんどお客さんが帰った11時過ぎにふらっと現れたお客さんです。お友達のお店が本千葉駅の近くに開店したのでお祝いにのみに言った帰りに寄ってくれたのです。現在は会社の仕事の都合でほとんど毎週東南アジアに出張しているという権野君でした。
開店した年に楽器店の人に連れられて来た高校生のギタリストだった彼との付き合いは22年になりますが最近は逢えなかったので嬉しい訪問でした。1時過ぎまで話し込み楽しい時間を過ごす事が出来ました。
5月16日(月曜日) はコメントを受け付けていません
ブルースジャムセッションの日。5時に昼過ぎから「トカトントン」の練習をしていた長嶺さん、門藤君、植松君の3人が登場。その後中々ミュージシャンが現れず3人でセッション開始。7時過ぎに初めてセッションするというギタリストが2人来たので門藤君に初心者講座の6パターンの説明をお願いして料理を作りまくり7時30分から2度目のセッション。その後鈴木君、木田君、サイトーGとギタリストが来たのでそのまま10時までセッションを楽しみました。聞きに来たお客さんも2組いらして熱心に聞いてくださり良い演奏には盛んに拍手を送ってくれました。11時過ぎに高校の同級生で3月に愛妻を無くした大岩君が奥さんのお友達とお子さんを引き連れて飲みに来てくれました。悲しみはまだ癒えてないようでした。
5月14日(土曜日) はコメントを受け付けていません