夕方4時過ぎから初心者講習に人が訪ねて来て結局全部で5人来ました。基本の6パターンを教えて実際に演奏してもらいあっという間に8時になっていつものセッションが午前二時まで延々と続きました。その後もアンガでライヴを終えたお客さんやダイヤマンファミリーやゐぬ
屋のメンバーが現れて結局4時過ぎまで営業しました。
8月21日(土曜日) はコメントを受け付けていません
夕方4時過ぎから初心者講習に人が訪ねて来て結局全部で5人来ました。基本の6パターンを教えて実際に演奏してもらいあっという間に8時になっていつものセッションが午前二時まで延々と続きました。その後もアンガでライヴを終えたお客さんやダイヤマンファミリーやゐぬ
屋のメンバーが現れて結局4時過ぎまで営業しました。
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慎吾君のマンスリーライヴ。前座の古沢あいの歌を初めて聴く人が意外に多く、かなり真剣に聞き入っていたのが印象的でした。主役の慎吾君がリハビラーの面
々をバックに従えて演奏が始まるといつもより音量を押さえていたせいか静かな雰囲気でお店が包まれました。第2部は一人で弾語り最後に藤原君が加わって二人で締めてくれました。頚椎ヘルニアの痛みを薬で押さえて一生懸命唄う慎吾君のステージはかなり辛そうでこちらまで力が入ってしまいました。
8月20日(金曜日) はコメントを受け付けていません
YOSHIHIRO&ブラックシープの演奏で始まったアコースティックナイトは1曲1曲歓声が飛び交い異様な盛り上りでした。(1or8の遠藤さんがいたから)市原君と宮崎君の演奏は練習の成果
が出て今までで一番の出来でした。ゲストの野中君の歌は皆楽しんで聴いていました。ぼくはデビット・ボウイの歌が始まったところで空腹でイライラしていたのも忘れ嬉しくなってしまいました。
8月19日(木曜日) はコメントを受け付けていません
海保と沼田の瘋癲野郎は素晴らしいライヴを披露してくれました。海保と木田の野暮天ブラザースもショウアップしたステージを披露してくれました。熱い夜を6人のお客さんが満喫して帰って行きました。
8月18日(水曜日) はコメントを受け付けていません
千葉経済大学付属高校がダルビッシュ投手擁する東北高校と接戦の末勝ちました。さて、邪夢初出演の渡辺俊一トリオの演奏はおいしいスタンダードがめじろ押しのライヴで初めていらした女性ファンにも感動を与えていました。アンサンブルのアレンジが殆ど同じ構成なので、もう少しいろいろなアプローチをするとおもしろいんじゃあないかと思いました。
8月17日(火曜日) はコメントを受け付けていません
石栗君、増崎君、木内君とソロミュージシャンが3人と村田バンドの3人の4組が出演した嵐の月曜日。9時過ぎには演奏が終わってしまってお客さんも帰ってしまい、残った村田バンドのメンバーが次回のライヴに備えて公開リハーサルをやってくれました。高校時代から20年来ののメンバーなので昔のレパートリーを村田さんが唄い出すとすぐに皆が着いて行くのには感心しました。9月13日のライヴが楽しみです。
8月16日(月曜日) はコメントを受け付けていません
朝から高校の同窓会の為に茂原まで出かけ夕方7時に店に帰って来ました。既にセッションは始まって若い人達が次々にステージに上がり熱い演奏を披露していました。その後深夜2時まで6回程セッションをして長い一日が終わりました。
8月14日(土曜日) はコメントを受け付けていません
兼田優一、大久保桂、房総菜乃花隊の豪華三本立ては入りきれない程若い女性が沢山詰め掛けて、いつものジャムとはひと味違う夜でした。演奏内容はとても素晴らしく初めて聴いた兼田君の歌には感動しました。大久保君も一人で始めてギターに伊東君を加え2曲続いてベースとドラムが入って4人で3曲とアンサンブルの変化で内容の有るステージを演出してくれました。房総菜乃花隊はオープニングで掴みはばっちり!後は予想以上に受けて機嫌良く唄っていました。
8月13日(金曜日) はコメントを受け付けていません
従業員の古沢が出勤前に転倒して腰を痛め急きょ休みました。そのせいなのか?お客さんが少ない淋しい木曜日になってしまいましたが、お陰で出演者のウラちゃんとコウパンとじっくり話し込めました(笑)マリンスタジアムの警備をしている清水舞台工芸の会社の人からマリーンズ戦のチケット(内野指定席券)が木、金、土、日と4日分各4枚合計16枚も回って来たので熱狂的なマリーンズファンの河澄さん親子にプレゼントしました。
8月12日(木曜日) はコメントを受け付けていません
ゐぬ屋のドラマーとして夕方から入念なリハーサルをしたためか?藤井美由紀のソロは今一つの出来でした。今後は同時のブッキングを避けなければならないようです。8時から出演予定のリトルピンクサーモンのメンバーが8時丁度に何とか滑り込んでくれてホット一安心。演奏は慌ただしく準備して始まったにも関わらず、良い出来でした。ジミヘン風のイントロリフが印象的な新曲も素敵でした。さてゐぬ
屋のステージですが、やはり回数を重ねるごとに良くなって行くもので、多和田君も随分慣れて良い雰囲気でした。細かい事は抜きにして楽しいステージでした。マディー島田の叔父貴も歓んでくれました。
8月11日(水曜日) はコメントを受け付けていません