橋本さんと忍田さんのデュオは予想以上に楽しめました。実力の有るミュージシャンが実験的にでも演奏すると素晴らしい化学反応をおこす事を再認識しました。10月に再び二人のライヴがブッキングされました。
8月10日(火曜日) はコメントを受け付けていません
橋本さんと忍田さんのデュオは予想以上に楽しめました。実力の有るミュージシャンが実験的にでも演奏すると素晴らしい化学反応をおこす事を再認識しました。10月に再び二人のライヴがブッキングされました。
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今日は石栗君のお客さんが3人、松田さんのお客さんが一人、木内君のお客さんが一人、そして小山君のお客さんが一人、後は出演者が10人という嵐の月曜日でした。内容的には皆、良い感じのステージでした。松田さんの新曲とTOHRUのトムウエイツが印象的でした。
8月9日(月曜日) はコメントを受け付けていません
夕方早々と五十嵐夫妻を筆頭に水谷先生や平川さんなどが続々と登場し、6時前からセッションが始まりました。皆、9時からのアジアカップの決勝を見るために9時前に帰ってしまい、その後は淋しい土曜日になってしまいました。
8月7日(土曜日) はコメントを受け付けていません
梅太郎ナイト。ジュネスのお客さんが4人、梅太郎のお客さんが2人とちょっぴり淋しい夜になりました。ジュネスは新曲を披露してやる気満々でした。梅太郎のライヴは流石の内容で聞き惚れました。曲間の話が又おもしろく、特にアパートの隣の部屋に住んでいる中国人女性と彼女を一方的に恋いこがれる男の話は印象的でした。
8月6日(金曜日) はコメントを受け付けていません
古沢あいのソロライヴも今晩でひとまず休止と言う事で、心有るお客さまが5人(くしくも先月とおなじでした)おこし下さいました。古沢は感極まってしまったのか、珍しく歌詞を忘れたり歌に詰まったりしていました。これからは遊軍ミュージシャンとしてジャムで誰かのライヴの前座やゲストで唄って行く予定ですので宜しくお願いします。
8月5日(木曜日) はコメントを受け付けていません
やまもと俊子さんのシャンソンナイト。ゲストの梅原さんのお客さんが沢山見えて立錐の余地のない灼熱のライヴになりました。最初のステージが終わってもまだオーダーが終わらないてんてこ舞いでしたが、皆さん口々に「おいしかった」と言って下さったのでほっとしました。最後はアンコールの声が掛かり和やかな夜になりました。
8月4日(水曜日) はコメントを受け付けていません
15年ぶりのマインドオアシスのライヴはお客さまが30人も詰め掛けて蒸し風呂状態でしたが、素晴らしい演奏に暑さも忘れ皆さん癒されていました。万華鏡のように次々にくり出される音色とメロディーに新鮮な感動を味わいました。
8月3日(火曜日) はコメントを受け付けていません
夕方千葉に帰って来た千葉っちょがギターを持って登場しました。1時間近くみっちりリハーサルをして本番は石栗君と本間先生がピアノの弾語りをした後に唄ってくれました。その後プライヴェートジュネスの二人が金曜日のライヴの宣伝を兼ねて3曲程披露してくれました。いつも登場する常連が今晩は少なく、先週に引き続き木内君が唄いに来て木内ワールドを展開し、TOHORUが弦切って熱唱した後グレートショウザンが現れ最後をビシット締めてくれました。
8月2日(月曜日) はコメントを受け付けていません
ジャズのセッションイベントSESSION’04は予想通り?参加者が五人と淋しい夜になってしまいました。素晴らしいハウスバンドなのに不思議でなりません。めげずに宣伝して沢山のお客さん(聴く人と演奏する人)を呼びたいと思います。さて、「ねばぎば」八月号今日無事発送しました。
7月30日(金曜日) はコメントを受け付けていません
昭和歌謡史その22。想い出のポップス特集。お客さん満杯。店内熱気でムンムン状態で始まったウオーターボックスバンドのステージは野口の体調が芳しく無いのを隠してホットな曲目を次々に演奏し最後は「ギミサムラヴィン」でフィニッシュ。9時30分からのセカンドステージは藤井美由紀をゲストに迎えカーペンターズ特集をやったのですが、用意した譜面
と彼女のキーが4度とか五度異なり、ベースのうっちゃんと二人でテンパッテ演奏しました。最後にトリオで「マイガール」と
『ジョージアオンマイマインド』やって無事終了しました。お疲れ様でした。
7月29日(木曜日) はコメントを受け付けていません