180回目の昭和歌謡史、まるまる15年を記す記念すべき夜。常連のお客さま、ねばぎば走友会のメンバーそして初めてのおお客様とバラエティーに富んだお客様と一緒にクールファイブや八代亜紀やフォーククルセダーズの懐かしい曲を大合唱して楽しい時間を過ごしました。
2月8日(木曜日) はコメントを受け付けていません
180回目の昭和歌謡史、まるまる15年を記す記念すべき夜。常連のお客さま、ねばぎば走友会のメンバーそして初めてのおお客様とバラエティーに富んだお客様と一緒にクールファイブや八代亜紀やフォーククルセダーズの懐かしい曲を大合唱して楽しい時間を過ごしました。
2月8日(木曜日) はコメントを受け付けていません
たくさんのお客様が詰めかける中、トップバッターは小田くんのソロステージ、ボズ・スキャッグスやジェームス・テイラーの渋い曲を聴かせてくれました。続いてゲストのR⭐︎de the night club bandの皆さんが登場、ギターボーカルのロバさん、ギターの鈴木章夫さん、ベースのおおのゆうじさんの3人が、ロカビリーナンバーやビートルズナンバー、そして懐かしいグループサウンズの曲を息にアレンンジして、息のあった素晴らしいステージを披露してくれました。最後はODA&MARKの登場。鉄板のサイモンとガーファンクルのナンバーで常連のお客様の期待に応えてくれました。満席のお客様が皆さん笑顔で楽しい時間を過ごしてくださいました。
2月7日(水曜日) はコメントを受け付けていません
52回目の関正人ナイト。1部はエルトン・ジョンやCCRの名曲をしっとりと唄い、後半はサックスの山崎英明さんが加わってキャロルのヒットメドレーで盛り上がりました、最後に女性ボーカルの方が二人ゲストで登場してユーミンの曲を素敵なハーモニーで聞かせてくれました。第2部はギターの松下さんとベースのオビワンが加わって、エリッククラプトンの名曲のメドレー、そしてキャロルや矢沢永吉の曲を披露しました。最後にスタンドバイミーをお客さんと一緒に大合唱してイベントは無事終了しました。
2月6日(火曜日) はコメントを受け付けていません
オープンマイクイベント、ストーミーマンデイ。参加者はえむさん、平野シャンティーさん、三浦和久さん、山縣正典さん、初参加のえみさん、シラフさん、おおたけごろうさん、そして工藤ジョンイチさんの8組でした。お客さまで来ていた猫バスさんが「ストーミーマンデイはクオリティーが高くて素晴らしいですね」という感想が全てを語っている充実の内容でした。
2月5日(月曜日) はコメントを受け付けていません
小泉優治一座新春特別興行、午後4時にはメンバーがリハーサルに登場。初めてのワンマンライブということでかなり気合の入った様子の中、それぞれのユニットでサウンドチェックを終了。6時開場とともに続々とお客様がお越しになり7時の開演時には満席状態で出演者はスタンディング待機。小泉座長のご挨拶でイベントスタート。まずは座長の伴奏でももちゃんが中森明菜の「スローモーション」を熱唱、続いてShooting⭐︎starsのステージ、キーボードの香代里さんとサックスの麗さんのインストルメンタルとももちゃんの歌とのコラボで楽しませてくれました。ここで30分の休憩、飲み物食べ物のオーダーがひっきりなしに入る店としては嬉しい悲鳴の時間でした。後半はギタリストの福田さんとボーカルのレイラさんのデュオ、松田聖子の曲をじっくり聞かせてくれました。続いて小次郎さんのギター弾き語り、フレンズや異邦人など予想外の歌を披露してくれました。続いて登場したのが師匠と小次郎さんのユニット『謝罪ブラザーズ』、沢田研二の曲を3曲熱唱し、お店は一気にヒートアップ、沸騰状態になりました。そして最後は一座バンドの登場。レイラさんとももちゃんがバンドサウンドに乗って熱唱しお客様も思わず立ち上がり腕を突き出して一緒に大声を出して歌う素晴らしいステージが披露されました。最後に感極まったももちゃんの涙のご挨拶と師匠の謝罪でイベントは終了しました。(ちなみにライブの興奮冷めやらず、美味しいお酒を酌み交わしていた座長と小次郎さんが店を出たのは朝の4時30分でした。)
2月3日(土曜日) はコメントを受け付けていません
105回目のカバートゥーカバー、寒さ厳しい中、お客様が続々とお越しになり出演者が座る席に困るようなありがたい状況でした。トップバッターは三浦和久さん、マーチンギターの素晴らしい音色とともに、サイモン&ガーファンクルやニールヤングなどの名曲を披露してくれました。2番手はレフトハンドボーイズの登場。カチッと締まった演奏でご機嫌なロックナンバーを6曲披露してくれ一気にヒートアップしました。続いて、猫じゃらしのお二人、ギターの伴奏でボーカルの美賀さんが渋いブルースを聴かせてくれました。続いて花金トリオの登場。ビリージョエルの名曲をメドレーで楽しませてくれました。そして最後はホストバンドのスマートヒロキコネクションが登場しお馴染みのレパートリをたっぷり聴かせてくれました。演奏中に小久保さんがギターを背負って登場したので、最後に3曲歌ってもらいました。マイケルジャクソンの曲スティングの曲を歌い最後に日本語でダニーボーイを歌って締めてくれました。
2月2日(金曜日) はコメントを受け付けていません
2月最初のイベントは36回目のイダセイコハートフルナイト。寒さが厳しく氷雨の降る中、13人ものお客様が足を運んでくださいました。初めての方が何組かいらっしゃって、皆さんスペシャルメニューのビーフシチューに舌鼓を打ち、お店の雰囲気を褒めてくださいましたが、やはり、イダさんの生の歌声に感動されていて心からライブを楽しんでくださいました。
イダさんもリラックスした雰囲気でざっくばらんな話が受けまくっていました。終演後も皆さん、名残を惜しむような雰囲気で話し込んでいました。
2月1日(木曜日) はコメントを受け付けていません
1月最後のイベントは詩の朗読会。参加は3ヶ月ぶりの小山貴志さん、シラフさん、2ヶ月ぶりの山下大輔さん、そして江川さんの4人。寒さ厳しい中、みんなで同じテーブルに陣取って、順番にステージに立ち、朗読をしました。小山さんは短編小説を朗読、幼稚園の頃の思い出に縛られた中学生の友人たちが夢に現れ死の恐怖を味わうという夢の話は印象的でした。
シラフさんの「おでん」の詩は何度聞いても傑作です。山下くんの夏の詩も部屋に花を飾った話も素敵でした。そして江川さんの朗読力の素晴らしさを発揮した「fish」の歌詞。最後に毎回おなじみのシラフの短歌十首を掲載します。
180130
ああこれが自業自得の二日酔い最後の一杯最後の一杯
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寒すぎて色々削って手のひらに残った用事は二つか三つ
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揚げたてのカレーパンに出会えれば今日の幸せ二百円以下
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雪を踏む音を言葉でどう言おう考えながら帰宅の途中
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鍵穴が見える季節になることをただ思いながら朝の出勤
180110
あれこれと味付け注文出来る店はたしてそこに店はあるのか
180108
捨てられたコーンスープの空き缶が今は冬だという目印だ
100103
祝日の空いた車両の出勤は間違っている困ったものだ
180101
使えない奴と言われてかまわないお前の為に生きてはいない
171130
ああ今日が土曜日だったら良いのにと思って歩く木曜の朝
1月31日(水曜日) はコメントを受け付けていません
細川慎吾さんのソロライブファイナル。仕事の都合で予定が立たないため今回でとりあえず、レギュラー出演は終了します。
そんな慎吾さんの演奏を記憶に止めようとたくさんのお客様がお越しになりました。特にドラムの米元アキラくんがサプライズで登場し、一緒に演奏したときは、感極まって声が裏返ったり、涙ぐんだり、言葉が詰まったりと、感動的なステージを披露してくれました。お客様も予想もしなかったトリオでの演奏に得をしたような気分だと言ってくださいました。
1月30日(火曜日) はコメントを受け付けていません
136回目の瘋癲野朗のネイキッドライブ。136回といえば2007年の9月から毎月やってきたのだなあとボーカルの海保くんが感慨深げにMCで語り2時間たっぷり瘋癲ワールドを満喫させてくれました。海保くんとベースの小澤くんの掛け合いに中島くんのとぼけた対応や木藤くんのシビアなツッコミ、そして病気上がりの細見くんの優しい微笑みが完成度の高い演奏と良いコントラストで最高に楽しめるステージでした。初めて彼らの演奏をジャムで聞いたというお客様も完璧に打ちのめされていました。
1月29日(月曜日) はコメントを受け付けていません