日本語オリジナル限定イベント『言霊』、ピアニストの澤さんが久しぶりに埼玉から弾きに来てくれました。そして8年間、出演者としてそして主催者として頑張ってくれていた菅原くんが半年ぶりにステージに戻ってきてくれました。もちろん山下大輔くん、小久保貴行くんも仕事を終えて元気に駆けつけてくれ内容充実の夜になりました。
9月28日(木曜日) はコメントを受け付けていません
日本語オリジナル限定イベント『言霊』、ピアニストの澤さんが久しぶりに埼玉から弾きに来てくれました。そして8年間、出演者としてそして主催者として頑張ってくれていた菅原くんが半年ぶりにステージに戻ってきてくれました。もちろん山下大輔くん、小久保貴行くんも仕事を終えて元気に駆けつけてくれ内容充実の夜になりました。
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ジャズピアニスト橋本正也さんとジャズギタリストで先日のギブソンギターコンテストで優勝した堀江洋賀さんのデュオライブ。久しぶりに聞きにいらした橋本さんのピアノ教室の生徒さんとそのお友達が詰めかけてくださり熱い演奏が繰り広げられました。カバー曲もオリジナルも遊び心が満載で演奏のキレとスイング感も素晴らしく感動の夜となりました。初めていらした女性のお客様が「ジャズって聞いてもっと難解なイメージを持っていたんですけど、涙が出るほど感動しました」と上気した顔でおっしゃったのが印象的でした。
9月27日(水曜日) はコメントを受け付けていません
細川慎吾のソロライブ『STANDING ALONE AGAIN」。7時30分細川慎吾の歌とギター、ベースにオビワンケノグチ、の二人のステージがスタート。お客様が4人と寂しい入りで残念でしたが全13曲、渾身のライブは内容充実の1時間30分でした。もともとサタデイナイトポーカーズのライブの前座という形で満員のお客様の前で2ヶ月おきにライブをしていたのですが、サタデイナイトポーカーズが活動を休止して半年、細川慎吾一人のライブにゲストを呼んでしのいできましたが、素敵なライブでも一度足を運んでもらわなければ音楽ファンに知ってもらえません。このまま手をこまねいているわけにもいかないので今後の宣伝活動を頑張るしかありません。最悪このままの状況ではイベントとして続けることができなくなるので、来年から違う曜日のイベントに参加してもらうことになるかもしれません。頑張れ!細川慎吾!負けるな!細川慎吾!
9月26日(火曜日) はコメントを受け付けていません
瘋癲野朗の132回目のネイキッドライブ。今晩も熱心なファンの温かい眼差しに見守られて楽しいステージを聞かせてくれました。今週末に千葉市内のライブレストランでライブがあるということでますます忙しくなる彼らのさらなる活躍を楽しみに思うばかりです。
9月25日(月曜日) はコメントを受け付けていません
レストラン営業の土曜日、江川さんが一人で頑張る「江川チャレンジ」の日。ヒロキコネクションの小竹夫妻、花沢夫妻、金子夫妻、村田バンドのリズムセクションの尾形兄弟がそれぞれお友達と、個性的なミュージシャンのCheeさん、そして江川さんの弟さんのご家族とたくさんのお客様がお食事にお越しになり、江川さんはかなり忙しく仕事に追われクタクタになるまで頑張ってくれました。僕は今シーズン最初のレース「千倉ロードレース」に参加しハーフマラソンを完走しました。ところがコース誘導員が誘導を間違えて参加者全員が2.8キロメートル足りない距離を走る結果となりました。ゴールした人が誰も皆「記録が良い」と言っていたのが笑えました。
9月23日(土曜日) はコメントを受け付けていません
イダセイコさんの31回目のハートフルライブ。6時開場予定なのに5時30分になってもご本人が現れず何か事故でも有ったのではないかと心配してましたが開場15分前に「ケーキ屋さんが混んでいて」と大きなケーキの箱を持って登場。お母様の誕生日が今日ということでライブに招待し9月に誕生日を迎えるお客様と一緒にサプライズでお祝いするということでした。7時15分ライブスタート。今晩は常連のお客様に加えて路上やショッピングモールのステージでイダさんの歌と出会って足を運んでくださった初めてのお客様が多く、イダさんも曲の説明を丁寧にしているようでした。全部で2時間近いステージでしたが皆さん内容の充実に大満足の夜でした。最後に今月誕生日を迎えた人、そして近々誕生日を迎える人と合わせて5人をお祝いしてみんなでイダさんの曲『ハッピーバースデイ』を大合唱しました。
9月22日(金曜日) はコメントを受け付けていません
18回目のビートルズナイト。7時15分オビワン、トマルスター、ゴードンエンドワーズのビートリオのステージスタート。「プリーズプリーズミー」から「レディーマドンナ」まで15曲熱唱。演奏中にもお客様が続々とお越しになりほぼ満席状態の中、8時からおおたけごろうさんのソロステージスタート。おなじみの曲を渋いアレンジで聴かせてくれました。最後は工藤ジョンイチ&トマルスターwithゴードンエンドワーズの登場。ルーパーを駆使したコーラスやアンサンブルにお客様も関心しきり、お客様も皆さんビートルズファンなので心地よいリズムの曲はみんなでコーラスしたり一緒に歌ったり楽しい時間が過ぎて行きました。終演後も店じゅう笑顔があふれ歓声が響き幸せいっぱいの夜になりました。
9月21日(木曜日) はコメントを受け付けていません
大川陽子さんの6回目のソロライブ。ピアノ伴奏は中山雅世さん、ゲストに野崎ももこさんと林宣行さんのグループ、サプライズゲストにアルゼンチンで長く暮らしていたというスペイン語でオリジナルを歌う女性歌手の「くるくるぱぁ」さん。3組がそれぞれ個性的なステージで7時から10時まで濃密な時間を演出してくれました。「くるくるぱぁ」さんの心に話しかけるような抑制の効いた歌は、お子さんを背負ってという特異なスタイルと相まって管理衝撃的でした。6月のワンマンライブ以来の出演となった野崎さんもリハーサルでは少々力が入り気味でしたが、本番はここと良さそうに楽しんで歌ってくださり、最後のピアノ弾き語りのホイットニーヒューストンのバラードも絶品でした。メインの大川さんのステージは渋いスタンダードジャズで始まり、玉置浩二の曲など趣向を凝らした演出で最後は野崎さんとのデュオで感動的に終了しました。時間が短かたのがちょっと物足りない気もしましたが、お客さまは皆さん満足げで、今後の活動のプラスになるからとお誘いしたら、初めて聞きに来てくださったフォークソングナイトの常連の千絵さんも「感動しました!」と喜んでくださり何よりでした。
9月20日(水曜日) はコメントを受け付けていません
ジャズギタリスト小暮哲也さんと同窓生でニューヨークで活躍するジャズボーカリストKAZUE PATTONさんのデュオライブ。
ご予約だけで17名、ところが開場時間の6時に現れたお客様が一人で6時30分になっても二人という状況に焦りましたが
開演時間の7時寸前にどっとお越しになり結局28名という超満員状態でのライブとなりました。小暮さんの素晴らしい音色のギターの演奏で始まったステージはパットンさんの美しい歌声が響いた途端に店の全てのお客様を別世界に連れて行ってくれました。一曲一曲、心にしみる感動のひとときでした。一般のお客様は5名で、あとは全てお二人の同級生ということでプチ同窓会状態となり、ファーストステージ終了後の休憩時間は 凄まじいまでの興奮状態の中、皆さん話に花を咲かせていました。
9月19日(火曜日) はコメントを受け付けていません
オープンマイクストーミーマンデイ。参加者は工藤ジョンイチさん、三浦和久さん、山縣昌典さん、飯塚努さん、シラフさん、コジローさん、おおたけごろうさん、山下大輔さん、ヤマカンさんの9組。一番乗りの工藤さんは仕事がお休みということで気合十分で登場、16日の土曜日に初トライアスロンを完走した山下さんが元気に登場したのにはびっくり、茂原のコジローさんは1年ぶりの参加、そして犬山の実家に帰る予定が台風でキャンセルになり急遽歌いに来てくれたおおたけさん、祭日ということで沢山のミュージシャンが顔を出してくださり大盛況でした。店主の野口が友人の法事のため出勤できず、江川さんが一人で営業する江川チャレンジとなりましたが難なくこなしてくれました。
9月18日(月曜日) はコメントを受け付けていません