THE RIVERの3回目のジャムライブ。仕事の都合でメンバーがそろわない中リハーサルを終了。7時に満席のお客様の期待に包まれてライブスタート。メンバーそれぞれのスキルの高さを感じさせる最高のバランスと音量でほぼ完璧なステージが披露されました。当然お客様の反応も良く、初めて聞きにいらした方も感動を隠せない様子でライブが終わってもみなさん興奮気味にメンバーと会話を交わし、ライブの余韻を楽しんでいるようでした。
3月11日(土曜日) はコメントを受け付けていません
THE RIVERの3回目のジャムライブ。仕事の都合でメンバーがそろわない中リハーサルを終了。7時に満席のお客様の期待に包まれてライブスタート。メンバーそれぞれのスキルの高さを感じさせる最高のバランスと音量でほぼ完璧なステージが披露されました。当然お客様の反応も良く、初めて聞きにいらした方も感動を隠せない様子でライブが終わってもみなさん興奮気味にメンバーと会話を交わし、ライブの余韻を楽しんでいるようでした。
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169回目の昭和歌謡史、先日亡くなったムッシュかまやつさんを追悼して「なんとなく」「ノーノーボーイ」「どうにかなるさ」「我が良きともよ」の4曲のメドレーで1ステージ目をスタート、エンちゃんの古い知り合いがフィリピンから日本の娘さんとお孫さんに会いに来て顔を出してくださったので「雨を見たかい」「我が心のジョージア」「この素晴らしき世界」「青い影」などをやって喜んでもらいました。ねばぎば走友会のメンバーも日曜日に名古屋ウィメンズマラソンに参加する新井さん、小西さんはお休みしたものの、小西パパ、細井夫人、佐藤さん、小倉さん、林さん、そして梨本夫妻と参加して大盛況の夜になりました。
3月10日(金曜日) はコメントを受け付けていません

147回目のアコースティックレボリューション、猫バスさんが新しいお客様を二人お連れになってくださり、常連のお客様と合わせて賑やかな夜になりました。当然出演者のテンションも上がり、桑原春夫、平野シャンティーのお二人も最近では出色のステージを披露してくださり楽しい夜になりました。
3月9日(木曜日) はコメントを受け付けていません
記念すべき50回目のナチュラルウーマンボイス、お客様がお金を出し合ってケーキを買ってきてそれぞれのステージの演奏の後にロウソクを吹き消してお祝いしました。ローズハートのお二人は最近生まれた孫のは話や日常のささやかな喜びの話を混ぜながらオリジナルとカバーを交互に歌ってくれました。アルゼンチンバックブリーカーズは先月インフルエンザで出演できなかった分を取り返すかのようにエネルギッシュなお話しとしっとりした楽曲で楽しませてくれました。お客様も毎月この日を楽しみに来られる方が多く、それだけ魅力的なイベントだと思われ、そんなイベントを提供できることを幸せに思います。
3月8日(水曜日) はコメントを受け付けていません
関正人さんの40回目のソロライブ。記念すべき40回目でしたが昼間からの寒さと雨が影響して当日キャンセルが相次ぎ空席が出てしまいましたが、演奏は3部構成でたっぷり楽しませてくれました。第1部は関さんのソロステージ、おなじみのロックの名曲をたっぷり聴かせてくれました、2部はキーボードの高野さんのソロステージでスタート歌謡曲を3曲歌った後にギターの関さんが加わりカーペンターズやビートルズの名曲で楽しませてくれました。3部はリードギターの松下さんとべーすの田中さんが加わってバンドスタイルでエリッククラプトンやビートルズのおなじみの曲を次々に演奏して盛り上げてくれました。最後はスタンバイミーで盛りだくさんのステージが終了しました。
3月7日(火曜日) はコメントを受け付けていません
ストーミーマンデイ、参加者は「ほりとうえだと時々たにぐち」の3人、おおたけごろうさん、えむさん、三浦和久さん、松江竜太さん、はしもとよしこさん、シラフさんの7組。「ほうた」の3人はジャム初登場、5時からサウンドチェックをしました。最初はやはりかなり緊張していたようで、演奏に埋もれて歌が聞こえず何を伝えたいのかわからない状態でしたが、すぐに修正して素晴らしいバランスとアンサンブルを聴かせてくれました。7時におおたけさんのステージでイベントスタート。オリジナルばかり渋い歌声とルーパーを駆使した演奏で楽しめせてくれました。2番手はえむさん、えむさんもオリジナルを中心に優しい歌声で癒してくれました。3番手は三浦さん、今晩も生ギターの心地よい音色と歌を聴かせてくれました。そして4番手は「ほうた」の3人、2ステージ分の6曲を一気に演奏してもらいました。まるで彼らのライブのように笑顔の絶えない明るいステージを披露してくれました。5番手は久しぶりの登場の松江竜太さん、彼も最近できた新曲を披露してくれました。言葉がクリアーに届く曲でした。6番手ははしもとよしこさん、相変わらずすごい存在感の歌声で、オリジナルとカバーを聴かせてくれました。最後はシラフさん、先日遠征ライブをやってきた静岡土産の緑茶クッキーをみんなにプレゼントしてくれました。もちろんいつものシラフ節は健在で、シニカルな歌を淡々と歌ってくれました。
3月6日(月曜日) はコメントを受け付けていません
村田バンドのライブ、今回のゲストは5年ぶりのジャム登場のエルサント、リハーサルから歌もギターもすごい迫力でそのエネルギーに圧倒されました。6時の開場とともに続々とお客様がお越しになり賑やかな雰囲気の中7時30分にライブスタート。
凄まじく掻き鳴らされるギターと吠えるような歌声でエルサントのステージが展開されました。8時30分村田バンドのステージが心地よいハーモニーでスタート。一番前の席に陣取ったお客様が全身を揺らして村田バンドのサウンドを楽しむ様子が全てを物語る素晴らしいライブが展開されあっという間の1時間30分でした。村田バンドとはもう20年近い付き合いですが 、過去最高のパフォーマンスに心から感動しました。
3月4日(土曜日) はコメントを受け付けていません
94回目のカバートゥーカバー、三浦和久さん、フレディー本間さん、工藤ジョンイチさん、そしてヒロキコネクションの4組の参加で楽しい夜になりました。初めて聞きにいらしたお客様が多く、皆さん大喜びしてくださったので出演者も張り合いの感じられる充実の夜になりました。出演者の皆さんが心からそれぞれが歌っている曲を好きなのが伝わってきて素敵でした。
日頃の練習や努力が報われるのを目の当たりにして幸せをおすそ分けしていただきました。
3月3日(金曜日) はコメントを受け付けていません
イダセイコのハートフルナイト、今回はアコースティックギターのスタジオミュージシャンとして数々の名演をレコードに残している吉川忠英さんがスペシャルゲストとして参加しての『房総族』ツアーの初日ということで、初めてのお客様もお越しになり異様な雰囲気の中、イダさんのステージでライブがスタート、最後の曲で吉川さんがギターで加わりそのまま吉川さんのステージがスタート。ただただ感心し通しの素晴らしいステージで、お客さん全てが完全にノックアウトされたパフォーマンスでした。特に中島みゆきの「別れ歌」荒井由美の「やさしさに包まれて」夏川りみの「なだそうそう」福山雅治の「桜坂」ちあきなおみの「黄昏のビギン」とレコードの音を再現する、コーナーは最高に楽しめました。アコースティックギターを引く全てのジャムの出演者に聞いてほしいステージでした。
3月2日(木曜日) はコメントを受け付けていません
80回目のアメリカンフォーク&ロックナイト。先月に引き続き小田くんのお友達もお越しになったうえに2ヶ月ぶりに布施さんが出演するということで布施さんのお客様も沢山お越しになり満席での演奏となりました。ODA&MARKのお二人のハーモニーとアンサンブルをたっぷり楽しめ最後はお客様も一緒に大合唱の楽しい夜になりました。
3月1日(水曜日) はコメントを受け付けていません