小暮哲也トリオのジャズライブ、ドラムの鍋元さんが奥様同伴で登場、約束通りお二人に結婚祝いのシャンペンボトルとサーロインステーキセットをプレゼントしました。ライブは結婚披露宴のようなMCを小暮君が入れて和気あいあいの楽しい雰囲気でした。勿論ジャズナイトの主、松浦さんもカウンターでお祝いの拍手を送っていました。
2月18日(火曜日) はコメントを受け付けていません
小暮哲也トリオのジャズライブ、ドラムの鍋元さんが奥様同伴で登場、約束通りお二人に結婚祝いのシャンペンボトルとサーロインステーキセットをプレゼントしました。ライブは結婚披露宴のようなMCを小暮君が入れて和気あいあいの楽しい雰囲気でした。勿論ジャズナイトの主、松浦さんもカウンターでお祝いの拍手を送っていました。
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オープンマイク飛び入り企画「ストーミーマンデイ」埼玉県から澤さんが電気ピアノを抱えて登場早速リハーサルをしてもらいました。続いて図書館の伊藤さんがピアニストの中山雅世さんと連れ立って登場、スタンダードナンバーを3曲程リハーサルしました.その後に澤さんの友人でカメラマンの島袋さんがギターの弾き語りで初参加され緊張気味のリハーサルをし7時15分イベントはスタートしました。伊藤さんのお客様がぞくぞくお越しになる中、澤さんがオリジナル曲を演奏すると皆さん感心なさって聞き入っていました。2番手は島袋さん、大好きな中島みゆきや長渕剛の曲を唄ってなごませてくださいました。3番手はシラフ君、淡々とユニークな曲を歌うと皆さん歌詞に感心して反応していました。4番手は伊藤さん、2セット分の6曲を1ステージで唄う事になり、「なだそうそう」「夜空の向こう」などの歌謡曲から「ピープル」「ナイト&デイ」などのスタンダードナンバーまで幅広いレパートリーを披露してくださいました。5番手はおおたけごろうさん、渋いオリジナルをハスキーボイスで聞かせてくれました。その後島袋さん、シラフ君、おおたけさんが2ステージ目を唄って無事イベントは終了しました。
2月17日(月曜日) はコメントを受け付けていません
独特の音楽世界を持っているシラフが主催するイベント『シラフの時間」の7回目。出演予定だった長野のバンドが大雪の影響で来れなくなってしまい急遽、小山貴志君が出演してくれたので、予定通り3組の出演で行われました。トップバッターはしま田ようへい君、久しぶりの彼の歌は歌詞がすーっと入って来て以前よりずっと良くなっていて嬉しい喜びでした。2番手の小山君は普段バンドでやっている曲をソロで聴かせてくれました。いかしたリフの曲や切ない歌詞の曲が印象的でした。最後はシラフのステージ、おなじみの曲と新曲と取り混ぜて淡々とウイットの効いた歌を聴かせてくれました。アンコールで唄った「久しぶりに食べたあれ」の唄は妙に気になりました。
2月15日(土曜日) はコメントを受け付けていません
バレンタインデイの昭和歌謡史、予約だけで満席だったのですが、朝からの雪でキャンセルが相次ぎ、吹雪のようなぼた雪の中いらしたお客様は6人、出演者が3人で合計は9人でした。からんの洋子ママが「スキー場で聞いてるみたい」と言ってみんなでユーミンの曲を一緒に唄いました。
いつもとちがった雰囲気でなごやかな夜でした。
2月14日(金曜日) はコメントを受け付けていません
KOTODAMA SPECIALの2回目。今晩の出演者は、小久保貴幸さん、松本葦立さん、そしてレギュラー出演者の「鍵や一座」の3組でした。今年になって初めて登場の小久保君は腰の具合が芳しくなく痛みに耐えて楽しく明るく唄ってくれました。お子さんと奥様がお客様で見えて、お子さんが盛んにおとうちゃんと声掛けして微笑ましいステージでした。2番手の松本さんは刹那と言う言葉がぴったりの緊張感溢れるステージで歌を浴びせてくれました。最後に登場した鍵やさん達はメンバー同士の楽しいやり取りとご機嫌な歌で最高に盛り上がりました。初めて聞いた小久保君や村上君が鍵やさんのパフォーマンスに驚愕していました。
2月13日(木曜日) はコメントを受け付けていません
2月12日(水曜日) はコメントを受け付けていません
61回目の親父のフォーク集会、参加者は小山貴志さん、フレディー本間さん、そして梅滝さんの3組でした。小山さんはフォークソング、シャンソン、歌謡曲と取り混ぜてバラエティーに富んだ選曲で楽しませてくれました。本間さんは「いちご白書をもう一度」「キャンディー」「少年時代」「なごり雪」「スローバラード」「見上げてごらん夜の星を」「青春の影」「人間の証明」「恋人よ」と暗く悲しい曲を多めに唄ってくれました。そして梅滝さんは鉄板のレパートリーを素晴らしいアンサンブルとアレンジで楽しませてくれました。東京から梅滝さんの演奏を聴きに来たミュージシャン仲間のお客様も3組とも素晴らしいと大感激で楽しんでくださいました。
2月10日(月曜日) はコメントを受け付けていません
ブルースセッションナイトの土曜日でしたが、朝からの雪がどんどん激しくなり、帰りの交通の便も保証出来ない状況だったので臨時休業しました。常連のお客さんにはメールでお知らせしたのでお店に来てしまったお客さんは一人も居なかったのがせめてもの救いでした。
2月8日(土曜日) はコメントを受け付けていません



カバートゥーカバーの57回目でした。ここんていのピアニストの金子君が風邪でダウンしたので出演者が、東京から参加したハッピー&ポッターとTHE BATLEずんの二組だけと言う異常な状況でした。最初にTHE BEATLEずんがビートルズナンバーを7曲披露してくれました。お客さんも一緒に大声で口ずさんで最高に盛り上がりました。続いてゲスト出演のハッピー&ポッターの皆さんがステージに上がりピアノの女性が唄ってくれました。4人編成のバンドにヒロキさんがボーカルで加わって3曲熱唱してジャム初出演のステージが終了しました。最後にサプライズでTHE BEATLEずんのキーボードの晶世さんがピアノで伴奏してお客さんで来ていた藤井美由紀さんがローズを唄ってくれました。とてもアットホームな雰囲気の夜でした。
2月7日(金曜日) はコメントを受け付けていません



110回目のアコースティックレボリューション。トップバッターはクニモトユキテル君、今話題のサムラゴウチマモルさんの話しを枕に新曲を披露してくれました。2番手はおおたけごろうさんです。コアな昭和歌謡とオリジナルを交互に唄ってくれました。日頃体の中に溜まった澱を吐き出すようなシャウトでした。3番手は緊急参戦のマリリンさん、ジャズのスタンダードナンバーを一曲一曲丁寧に説明しながら唄ってくれました。歌の語尾がフラットするのがもったいなく思いました。4番手は岩坪君、平野さん曰く「ルックスと声のギャップ」が際立つ澄んだ歌声にいやされました。5番手は平野シャンティーさん。ヘルニアの影響で立っての演奏でした。しっとりした楽曲の間で唄った「ローンは続くよどこまでも」が大受けしていました。
お誘いしたミュジーシャンが沢山聞きに来てくれたので出演者も張り合いの有る夜になりました。
2月6日位(木曜日) はコメントを受け付けていません