金曜日開催のブルースジャムセッション。5時30分にドラムの田村さん登場。まったりと飲んで待っていると6時30分仕事帰りの木本さん登場。木本さんも電車なので飲みに入る。7時過ぎ向後さん、五十嵐夫妻、飯村君、サイトーGと登場。結局参加者7人で10時まで入れ替わり立ち替わりセッションして楽しみました。蒸し暑さにみんな汗だくの夜でした。
7月17日(金曜日) はコメントを受け付けていません
金曜日開催のブルースジャムセッション。5時30分にドラムの田村さん登場。まったりと飲んで待っていると6時30分仕事帰りの木本さん登場。木本さんも電車なので飲みに入る。7時過ぎ向後さん、五十嵐夫妻、飯村君、サイトーGと登場。結局参加者7人で10時まで入れ替わり立ち替わりセッションして楽しみました。蒸し暑さにみんな汗だくの夜でした。
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アメリカンフォーク&ロックナイトの60回目の記念すべき夜。4時過ぎに小田君が60回記念のティーシャツの箱を抱えて登場。リハーサルの準備をしていると、予約の唐鎌君が早々と3人で登場。カウンターで歓談する中リハーサル開始、続いて布施さん、そして永島君と登場。入念にサウンドチェックして6時30分終了。その頃から続々とお客さんがお越しになり、台風の影響で入りを心配してきたのですがホットひと安心。7時、小田君のソロステージでライブスタート。こんばんはジムクロウチ特集。毎回欠かさず顔を出してくださる中村女史のお気に入りのミュージシャンの曲をたっぷりやってくれました。続いて永島君のステージ。これまた渋くスタート、 AORの名曲を次々に歌いお客さんも大満足、アンコールの「デスペラード」は圧巻でした。最後はODA&MARKのステージこれまた全曲サイモン&ガーファンクルの曲でお客さんも大いに盛り上がりました。どの曲も懐かしく、一緒に歌う人もいて和やかないい雰囲気でした。60回の記念ティーシャツを来場者全員にプレゼントするという太っ腹な企画に皆さん大満足の夜でした。あまりの盛り上がりに台風の影響も全く無く最高の夜でした。
7月16日(木曜日) はコメントを受け付けていません
阿部克行さんの34回目のシャンソンライブ。昼間の猛暑の中ゲストの前沢さんが早々とリハーサルに登場、続いて阿部さん、ピアニストの中山さんと現れ5時少し前からリハーサル開始。入念なリハーサルが済んで、6時少し前にお客様が現れあっという間に満席になりました。本日のおすすめ料理で牛のフィレ肉のステーキを用意したところ、5人の方が注文してくださりました。いいお肉を用意したのでお客様は大納得でした。7時にステージが始まり、情感のこもった歌が次々に披露され暑さも忘れるライブになりました。特に前沢さんの歌った石川さゆりに「ウィスキーはお好きでしょ」は素敵でしたし、阿部さんの小椋佳と大塚博堂の曲は絶品でした。
7月15日(水曜日) はコメントを受け付けていません
76回目の本千葉フォーク集会。参加者は梅吉さん、ナッシーさん、そして久しぶりのフレディー本間さん、3人それぞれ懐かしい曲や珍しい曲そして渋い選曲で楽しませてくれました。梅吉さんの『赤ずきんちゃん御用心』ナッシーさんの『メモリーグラス』そして本間さんの『私たちの望むものは』は感動ものでした。今晩も楽しい集会でした。
7月14日(火曜日) はコメントを受け付けていません
午後2時からボーダレスカンパニーのリハーサル。今年一番の猛暑の中、新曲など4曲を仕上げました。
今晩のイベントは詩の朗読会だったのですが、常連の秋葉さんから5時過ぎに「暑さにやられて、お休みさせてていただきます」という電話が入り、他のレギュラー陣も用事があったり仕事が忙しかったりで出席できず、結局江川さんと、多聞くんの関係者二人だけが顔を出しただけでイベントは成立しませんでした。ボーダレスのメンバーがリハーサルを終えて飲んだり食べたりしてくれたのでかろうじて売り上げが発生して非常に助かりました。
7月13日(月曜日) はコメントを受け付けていません
土曜日のブルースジャムセッション、5時過ぎに小泉さんが登場、その後木本さん、久保寺さん、田村さんと現れセッション開始。その後も山端さん、大原さん、木村くん、飯村くん、長嶺さん、五十嵐夫妻,向後さん、深山さん、サイトーG、林さん、近藤さんと登場して10時まで5時間ノンストップで昼間の暑さに負けないくらい濃いセッションが行われました。10時過ぎにほとんどのミュージシャンが満腹で帰りましたが11時過ぎから食べ足りないミュージシャンが5人12時までセッションしていきました。
7月11日(土曜日) はコメントを受け付けていません
イダセイコのハートフルライブの5回目。6時の時点でお客さんが1人でどうなることかと心配していましたが、7人開演時間に続々とお越しになって、あっという間に満席になり、井田ッチョも予想外の盛況に感動していました。落ち着いて1曲1曲噛みしめるように歌いしっとりとしたいいステージでした。新曲の「スーパースター」は皆さんに好評でした。アンコールで「デイドリームビリーバー」と「スペシャルサンクス」を歌ってくれました。希望の光が見えた夜でした。
7月10日(金曜日) はコメントを受け付けていません
127回目のアコースティックレボリューション。平野シャンティーさんのソロライブになて2回目。
今晩もコアなファンが4人そして珍しいお客さんが1人と合計5人という寂しい入りでした。1ステージ目は50分、2ステージ目は1時間10分とたっぷり平野ワールドを披露してくれました。情感たっぷりなバラードから思わず吹き出してしまうコミカルな歌までバラエティーに富んだラインアップでお客さんも心から楽しんでくれているようでした。これからの課題は、いかに新しいファンを増やしていくかということに尽きると思います。そのためにはまず、ライブの会場に足を運んでもらうための努力を惜しまずしないことには、イベントとして成立せず、以前のような形態でライブをやることになってしまうのはあまりに残念です。
7月9日(木曜日) はコメントを受け付けていません
夕方これひさ君から花束が届き、今日が開店記念日で26周年だったことを思い出しました。ナチュラルウーマンヴォイスも今晩で30回目そしてローズハートのお二人が出演し始めて1周年とおめでたいことが重なりました。すごい雨にもかかわらずカウンターまでいっぱいのお客様が見守る中、ローズハートのお二人がジャムに初めて出演した日の曲で素晴らしいステージを披露してくれました。ボーカルがクリアーに聞こえ演奏のバランスも完璧で1年の重みを感じさせてくれました。続いてアルゼンチンバックブリーカーズのステージ。耳の病気も完治したのでジャムのライブを復活してくれるという嬉しいニュースを携えてワイルドカードの藤崎君と橋本君が26周年のお祝いのフラワーバスケットを持ってきてくれました。アルチンの二人は1曲1曲味わいながら楽しいステージを披露してくれました。26周年にちなんで「私たちを嫌いでもジャムを嫌いにならないでください」とみんなを笑わせてくれました。終演後もみんなライブの余韻を味わって心地よい時間が過ぎて行きました。
7月8日(水曜日) はコメントを受け付けていません
七夕の夜、20回目の「関正人ナイト」お客さんが2人と寂しい状況でしたが、矢沢永吉メドレーは圧巻でした。そして2ステージ目はゲストギタリストの松下さんを加えてクラプトンの曲をたっぷり聴かせてくれました。充実の内容にお客さんも感心していました。
7月7日(火曜日) はコメントを受け付けていません