小暮哲也トリオのジャズライブ。今月はドラムに鍋元眞之介さんを迎えてビートが心地よいライブでした。お客さんはジャズナイトの主の松浦さん、小暮トリオの大ファンの増田さん、そしてお店で小暮さんのCDを聴いて興味をもって初めて聴きに来てくださった大沼さんの3人でしたがオリジナル中心に愉しいライブでした。空気が乾燥しているせいなのか小暮君のギターの音が乾いたクリアーな音でフレーズの切れがはっきり判りぐいぐい引っ張られました。
2月21日(火曜日) はコメントを受け付けていません
小暮哲也トリオのジャズライブ。今月はドラムに鍋元眞之介さんを迎えてビートが心地よいライブでした。お客さんはジャズナイトの主の松浦さん、小暮トリオの大ファンの増田さん、そしてお店で小暮さんのCDを聴いて興味をもって初めて聴きに来てくださった大沼さんの3人でしたがオリジナル中心に愉しいライブでした。空気が乾燥しているせいなのか小暮君のギターの音が乾いたクリアーな音でフレーズの切れがはっきり判りぐいぐい引っ張られました。
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ボーダレスカンパニーの今年最初のライブ。1月はドラムの藤井さんがライブの予定日に職場の接客のコンテストで全国大会の代表になってその日が決勝大会の日だったので中止になったのです。
結果は優勝出来なかったと報告しておきましょう。
ライブは前半ドラムレスの(20日、30日5パーセントオフの勤務)3人編成で「ボンレスカンパニー」でアコースティックギターのアンサンブルで「お掃除おばちゃん」や「恋しくて」など名曲を聴かせてくれました。後半はいつもの4人で怒濤のハードロックライブを披露してくれ常連のお客さんをたっぷり楽しませてくれました。石渡君はギブソンのレスポールジュニアを、ベースの鈴木君はビンテージモデルのジャズベースを手に入れいい音を出してました。
2月20日(月曜日) はコメントを受け付けていません
ブルースジャムセッション、5時過ぎに5年ぶりに広島からセッションに来た谷本さん登場、続いてジャズギタリストの林さん登場、続いてベースの大原さんが登場して7時過ぎにセッションスタート。
その後ハープの五十嵐さん、初登場のドラムの平さんが登場して10時まで渋いセッションを楽しみました。インフルエンザが猛威を振るっているらしくダウンした常連さんのニュースが続々入って来ました。当店は加湿器をフル稼働させているのでウイルス対策は万全です。(?)と思います。
2月18日(土曜日) はコメントを受け付けていません
140回目のリハビリテーションズのライブ。雪がちらつく寒い天候にも関わらず15人ものお客さんが詰めかけて大盛り上がりの夜でした。「涙が出ちゃう」ではバンドメンバーとお客様が全員で大合唱して最高に愉しい時間が過ぎて行きました。リハビリテーションズのメンバーも余裕を感じさせるパフォーマンスでアンコールまでたっぷり2時間素晴らしいライブでした。
2月17日(金曜日) はコメントを受け付けていません
夕方商工会議所からファックスが入りました。4月15日と10月11日の中央公園の使用許可が下りたという通知です。早速レギュラー出演者に第4回ジャムミュージックフェスティバルへの参加要請の連絡を開始しました。皆さんやっと決まってほっとしたようでほとんど予定を立てていてくれて嬉しい限りでした。
夜はヨシヒロさんとナオシさんのデュオ「ブラックシープ」のライブでした。寒い中、熱心なお客様が聞きに来てくださいました。本当に有り難うございます!
2月16日(木曜日) はコメントを受け付けていません
橋本正也さん率いるジャズロックユニット「男塾」のライブです。今晩のメンバーはキーボードは勿論橋本さん、ギターに初登場の堀江洋賀さん、ドラムに米元美彦さんという変則トリオでした。
7時30分の開演に合わせて続々とお客さんが入って来てほぼ満席の状態で愉しいライブが繰り広げられました。皆さんこの3人の組み合わせの男塾の演奏を聴くのが初めてだったようでスリリングな展開や大胆なアドリブやコントのような効果音やブレイクを大いに楽しんでいるようでした。大拍手のなか演奏は終了しましたが次回の予定をお客さんが訊ねてくださり慌てて4月のスケジュールを決定しました。良くライブが始まって2曲目くらいで次のライブは・・・と宣伝する輩がいますが本来その日のライブを最高に演じてお客様から次の演奏予定を訊ねられるのが正しいミュージシャンの姿だと常づね思っていたので爽快な気分にないました。次回のジャムライブは4月11日水曜日です。
2月15日(水曜日) はコメントを受け付けていません
朝10時に木更津駅西口のコミュニティFM、かずさFMに出かけました。古い友人の内山リエさんがパーソナリティーをやっている番組にゲスト出演するためです。11時30分から打ち合わせをして12時番組スタート、とにかくジャムに出演しているミュージシャンを一人でも多く紹介して聞いてもらおうと沢山の自主制作CDを持ち込んだのですが局のCDプレーヤーがCDRを読み込めずプレスしたCDしか掛けられませんでした。一番紹介したかった平野シャンティーさんの「人間ドック」は掛けられないのです。そんな訳でジャムの話しやマラソンの話しや昔話の合間に掛けたのは山田貴子トリオ「December」、すねあて『どすこい」、橋本正也トリオ「Mr.MP」その後は木更津近辺のミュージシャンというくくりで房総菜の花隊「ばあちゃんは掃除好き」小暮哲也トリオ「Aster」古沢愛「八月の空」、細川慎吾「SINGER」そしてKOKONOEの「田原坂」でした。メンバーが木更津に住んでいるリハビリテーションズの音源が無くて紹介出来ないのも残念でした。放送中にリスナーから沢山の反応があり嬉しい限りでした.2時に生放送が終わりすぐに車で千葉に向かいました.3時から商工会議所で4月15日の中央公園使用の申し込みが有ったのです。何とか無事申し込みました.結果は23日に判ります。
夜は親父のフォーク集会でした。バレンタインデイに関わりのない親父(一部若手)の集会でした。
いつも職場の若い女性を引っ張って来てくれる梅吉さんもさすがに今晩は皆さんに断られたとかでお一人で登場、最近手に入れたオベーションの12弦ギターで懐かしい歌を沢山聴かせてくれました。松江君はディランの歌から椎名林檎の歌まで渋いところを見繕って3ステージ9曲唄ってくれました。そして小山君はお父様がファンだったというタイガースの歌を中心にコアな長渕の歌など聞かせてくれました。
2月14日(火曜日) はコメントを受け付けていません
瘋癲野朗NAKED LIVE、明日はバレンタインデイということで女性のお客様(まあほとんど女性なのですが)皆さん手作りのチョコレートや、チョコレートケーキや、瘋癲の写真入りのキットカットや趣向を凝らしたプレゼントを持参したので終演後は和やかな雰囲気で誰かの誕生日パーティーのようでした。演奏は音量をかなり気にしているのが伝わって来る緊張感溢れるステージでした。海保君がマイクを離しすぎて歌詞が聞き取れない事も有りましたが全体としては歌がはっきり聞こえて素晴らしいバランスでした。次回は3月12日の月曜日です。
瘋癲のお客さんに沢山チョコレートを頂きました。申し訳有りません。いくつになっても嬉しいものです。その上アンプを返しに来たサイトーGにお土産で「かりんとうまんじゅう」を頂きました。甘い物の誘惑に勝てず食べてしまいました。
2月13日(月曜日) はコメントを受け付けていません
祭日でしたが土曜日なのでブルースジャムセッションを楽しみにしている人のために営業しましたが、常連のサイトーGが船橋の「月」で菊田俊介さんと演奏するので多分皆さんそちらに足を運ばれたようで全くお客さんが現れませんでした。1人ドラムの田村さんが7時過ぎに顔を出してくれたのですがマスクをしてらして、聞けば数日前に40度の熱を出してインフルエンザで寝込んでいたというので万全を期して帰って頂きました。そんな訳で9時に店を閉めました。大雪でもないのに土曜日に誰も来ないなんて昔のジャムでは考えられない事態です。ワサビの魅力で忙しくしてもらわないと(笑)それではおやすみなさい。
先日レコーディングした松江竜太の3枚目のソロアルバムをCDRに落として営業時間の間ずっと流して何度も何度も聞きました。
2月11日(土曜日) はコメントを受け付けていません
洋楽カバー限定企画「COVERtoCOVER」の33回目.予約だけで12人と席の足りなくなる事を心配したのですが参加者がフレディー本間さんと小金亭を含むヒロキコネクションの合計8人だったので予約以外のお客様8人を含めても何とか納まりほっとしました。そんな訳で最初の演奏が8時過ぎからになりましたがヒロキさんのゴスペル仲間の方達やじゅんぼ〜の奥様の仕事の同僚の方達など初めてお越しになったお客様が目を輝かせて聞き入っていたり拍手をしたり心から楽しんで頂けているのが何よりでした。カウンターで飲んでいたお客様に「この店は居心地が良い」とほめて頂いたのは最高に嬉しいお言葉でした。
2月10日(金曜日) はコメントを受け付けていません